中川昭一会見をめぐる報道の闇—越前谷知子ら「A級戦犯記者」批判とマスコミ不信の構図—
本稿は、2018年5月30日に発信した章を再録するものである。
中川昭一氏のG7後の会見をめぐる報道と、その背後にいたとされる記者たちへの批判、さらに中国のハニートラップ工作や日本メディアの対中姿勢への強い不信を論じている。
読売新聞記者・越前谷知子氏らの実名を挙げながら、報道のあり方、情報隠蔽、印象操作、そして日本の言論空間の腐敗を告発する一篇である。
2019-04-19
越前谷がロイターの記者に対してこのことを告げ、中川氏の会見があったとも言われています。
ロイターの記者に対して…。
越前「明日の会見は面白いことになりますわよ」
国民に対して説明責任のあるA級戦犯記者どもは以下の3名。
①読売新聞 越前谷知子。
と題して2018-05-30に発信した章が公式ハッシュタグランキング:アルゼンチン34位に入っている。
以下は前章の続きである。
上記ブログのコメント欄には、以下のような投稿もあった。
過去にも訪中後、まるで洗脳を受けたのではないかと思われるほど、それまでの思想や発言から百八十度転換して親中飛び越して中国のエイジェントの様になってしまった人が政官民関係なく星の数ほどいますから、今回もそうなるでしょう。
国会に150人近い傀儡政治家が議席を持つということは、どれほどの危険性を孕むのか。
小学生でもわかりそうなものです。
やはり、今回の訪中団でハニートラップされた議員および関係者がいるようだ。
また、大江健三郎、加藤周一、小田実についても「氏名」と「ハニートラップ」で検索すれば、ヒットするのだ。
やはり、左翼の方々もハニートラップにかかったのかもしれない。
そして、拙ブログで紹介している、マスコミの不報道事案の一部に、中国に不利な事案は存在する。
その事案とは、私が把握しているだけでも、長野聖火リレーでの暴力行為、中国の空母建造、毒餃子事件の続報、臓器狩り、核実験健康被害、ウイグル問題、大陸棚申請に中国が反対、臓器提供65%以上が死刑囚、三退運動拡大、スペイン・アルゼンチンが江沢民をジェノサイドの罪などがあるのだ。
中国には、ハニートラップ要員が5000人もいて、世界中の要人をハニートラップの対象としていることを考慮するならば、日本中のマスコミが中国のハニートラップにひっかかったと考えても不思議はないであろう。
(参考)
日本国内のハニートラップの存在。
ブログ「悪いヤツはいねが~、ハイ、いっぱいいます <武田 じゅうめい>」からの転載。
日本にいる中国のスパイ工作機関は実に巧妙であり戦略性に富んでいる。
新聞記者の情報などは表のものだから、中国はそんなものには見向きもしない。
例えば日本の大学院に中国人留学生を多数送り込んでいるが、それは中国スパイ機関の手足になっている。
また変わったところでは、銀座の飲み屋にいる高級中国人ホステスもハニートラップ美人局だ。
名称を中国共産党戦略情報統制部という厚化粧のホステスだから酔いもさめる。
あの中川昭一先生もハニートラップに巻き込まれたとする説が有力だ。
「前夜」に一緒に飲んだのは日経の男性記者。
あと当日のロシアとの会合はしらふで大丈夫でした。
記者会見直前に記者たちからの提案で慰労会。
というのも、IMF専務理事の発言にその場にいたみんなが感極まったからです。
(笑)
で、全ての公式行事が終わって飲み開始。
それが記者会見約1時間前だったのが問題でした。
(苦笑)
参加者は高木&諏訪園の秘書官2名、玉木局長(財務)、日テレ女性記者、読売新聞女性記者、ブルームバーグ女性記者です。
玉木局長。
というか現財務省。
は与謝野べったり。
加えて政府紙幣発行大反対なので、麻生政権に対する脅しとの見方もあります。
予算成立後辞任で手打ちしたのは河村&大島と民主山岡。
それをひっくり返すのが小沢の本領発揮。
(笑)
しかも関係者全員の証人喚問をチラつかせてきたので、突然の辞任劇になりました。
追加。
中川氏って人権擁護法案反対、1000万人移民法反対の反日政策に抵抗してくれた貴重な政治家。
IMFが大成功で飲んじゃったのなら日本のメディアはアナウンサーが原稿読みすりゃあ、すんだんじゃないの。
なぜ、IMFに歴史的な偉業だと称賛された会議の実績を伝えず、会議後の慰労会でこんなに酔っぱらっちゃったという映像を繰り返し流すんだろう。
G7会議の成功について話をすればいいだけだと思う。
それを全くG7に触れず、あたかも会議中に酒を飲んでいたかのように、繰り返し酔っている映像を流し、酔っぱらいだと言うことのみをニュースにする。
明らかに陥れたんだと思います。
そんなマスコミに踊らされて、最も日本の事を憂慮し、人権擁護法案や1000万人移民法に逆らってくれていた数少ない政治家に、日本の恥だと言い捨てる日本人が恥ずかしいです。
画像もよくごらんくださいね。
国民に対して説明責任のあるA級戦犯記者どもは以下の3名。
①読売新聞 越前谷知子。
なんと今日現在でweb上からすべての情報が削除されています。
このまま行けば彼女の存在そのものが完全に抹殺されてしまうのでしょう。
Googleの検索結果より抜粋。
“働く”を考える大学生のための【LET’S-レッツ-】。
活躍中の現役社会人…。
越前谷知子氏。
1996年入社。
入社後、宇都宮支局で5年余勤務したのち、東京本社の地方部編成を経て経済部へ異動。
現在は、百貨店やスーパーマーケット、コンビニエンスストアなどの流通業界を担当し、取材に飛び回っている。
すでにページそのものが消滅しています。
「越前谷知子」で検索しても、すでにweb上には情報の残骸だけです。
②日本テレビ 原聡子。
日テレのクノイチ。
③ブルームバーグ 下土井京子。
酒を勧めていたのがばれた途端、雲隠れですか。
2/14、中川元財務・金融担当相はG7昼食会を1時ごろに途中退席し、
財務省の玉木林太郎国際局長や日本から取材で同行した女性記者など数人で会食。
この件がネットで暴露されてから、読売新聞は自社サイトから中川氏に同行していた越前谷知子氏の情報を削除している。
越前谷の書いた記事。
削除前。
越前谷氏の写真とリンク有り。
2009/02/18 12:55。
ここらで慌てて越前谷氏の情報を削除。
現在に至る。
※読売新聞美人記者のファンクラブだそうです。
越前谷知子のプロフィールを消しているあたり、読売はかなり臭いな。
越前谷がロイターの記者に対してこのことを告げ、中川氏の会見があったとも言われています。
ロイターの記者に対して…。
越前「明日の会見は面白いことになりますわよ」
↓
越前が酒を飲ませる。
↓
病気で「風邪薬を飲んでいた」中川が飲む。
風邪薬+酒のダブルパンチ。