中国共産党による日本分断工作の正体。アイヌ・沖縄・人権勧告をめぐる戦後日本の謎が解けた。

2019年4月17日発信。
本稿は、WiLLとHanadaに掲載された論考を手がかりに、アイヌ法案、沖縄問題、国連人権勧告、反差別国際運動(IMADR)などをめぐる動きを、中国共産党による戦後日本分断工作の一環として捉え直す文章である。
朝日新聞、NHK、左派学者、左派弁護士、沖縄メディアなどが果たしてきた役割を問い、日本国内で進行してきた分断の構図を批判的に描いている。

2019-04-17
中国共産党が戦後続けて来た日本分断化の策謀…。
その執拗さ、巧妙さ。
そして彼らは協力者になっているのである。

私は今月号のWiLLとHanadaに対しては本当に感謝しなければならない。

アイヌ法案なるものが成立した事に対して日本の宝物として言論活動を続けている諸氏が深い危惧を表明した論文を掲載していたからである。
と題して3/2に発信した章である。
若い時にローマで一瞬にして立ち現れた「文明のターンテーブル」と同様に、戦後70年の日本について、謎が解けたからである。
朝日新聞、所謂学者達、所謂左翼弁護士達、NHKがして来た事、している事とは何か?

翁長を操縦していた女性弁護士や翁長一派、沖縄の二紙、彼らがしている事とは何か?…。

中には知らずに活動している者もいるだろうが。
全てのパズルが一瞬にして解けた。

生前、翁長は国連に行って沖縄人は先住民族で云々などと訳の分からない事…。

だが明瞭に…。
何事か「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の匂いだけはプンプンしていた。
ここで沖縄について結論を先に言っておく…。

翁長一派、或いは、基地反対を唱え、翁長と今の知事を誕生させた沖縄の約37%の人達よ。
今すぐに病院に行ってDNA検査をしてもらうが良い。
李承晩の済州島大虐殺から逃れて来た朝鮮人が数名レベルで沖縄で選挙権を持っているとしたら…。

彼らは全く関係がないのは言うまでもない。
沖縄人の全ては私たちと同様の縄文人のDNAを持っている事を告げられるだろう…。

最も近しい血縁としては薩摩藩等である事も知らされるだろう。
貴方達は先住民族などではないのである。
私たちと全く同じ日本人なのである。
ではなぜ、誰が、貴方達やアイヌを先住民族だなどとプロパガンダしたのか。
日本人はアイヌや沖縄の先住民を収奪、虐待したのだ等と言う悪辣なプロパガンダを誰が主唱しているのか?
アイヌ云々を最初に言い出した数名が向かったのは中国共産党だった。
事を日本の宝物達は明らかにしてくれた。

私がネットを検索していて初めて知った団体…。

日本国民の誰も知らない小松泰介等と言う男がジュネーブに事務局長として常駐して…。

事あるごとに、日本に対して人権勧告を出させていた…。

この反差別国際運動(IMADR)などという団体に活動資金を提供しているのは誰か…。

恐らく、中国や韓国から運営資金が投入されているはずである。
解を得たのは良いのだが…。
「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の策謀が用意周到であり、執拗である事に、ぞっとしもしたのである。
中国の、(その手先と言っても良い朝鮮半島の)、意図とは何か?
日本の分断化。
GHQの占領政策の時から、中国共産党は蠢いていた。
始めはGHQの洗脳、そして今は中国共産党の日本分断化の策謀に…。

朝日新聞、所謂学者達、所謂左翼弁護士達、NHK、翁長を操縦していた女性弁護士や翁長一派…。

沖縄の二紙、基地反対を唱え、翁長と今の知事を誕生させた沖縄の約40%超の人達、野党の政治屋達、
彼らがしている事とは…。
中国共産党が戦後続けて来た日本分断化の策謀…。
その執拗さ、巧妙さ。
そして彼らは協力者になっているのである。
昔、GHQ、今、中国共産党と朝鮮半島。
それが♬戦争の親玉♬ならぬ、彼らの親玉なのである。

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