ノートルダム大聖堂炎上を見て思った。神の罰が下るべきは、反日報道に加担する放送局ではなかったのか。

2018年4月16日発信。
パリのノートルダム大聖堂炎上の報に接し、深い悲しみとともに、フランスや日本のメディアが行ってきた反日的報道、とりわけNHKの姿勢を厳しく批判した章。
パリとフランス文化への深い愛着、ル・モンドやル・クレジオへの失望、そして世界のメディアを支配する左翼的風潮への強い怒りが綴られている。

2019-04-16
私とウッディ・アレンが世界で一番パリを愛している双璧であると書いた事もご存知の通り…
世界遺産であるノートルダム寺院ではなく…
あまりにも悲し過ぎるからだ…

有数の読書家である友人がパリのノートルダム寺院が燃えている…
ニュース見ましたか、と言って来た。
私は、朝はMJBなどのスポーツ中継しか観ないので当然知らなかった。
先ず、思った事は、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国の反日プロパガンダを真に受けたのか、乗じたのか、一昨年、佐々木くめなどと称する真正な日本人ではないことが見え見えの整形しまくり女性が、わざわざパリで「私は痴漢に人生を台無しにされた」などという噴飯物の本を出版した事に便乗して、パリのテレビ局が若い女性達などを登場させて日本批判を行い、
先進国のテレビ局の中では最も愚かな放送局であるNHKが、これまた、これに乗じて、最初はwatch9で、次の日の夜にはBS放送の国際報道で、長い尺を取って、格好の日本攻撃の材料として…
喜々として報道した。
*NHKの方がもっと悪質である事を思えば、神様の罰は、ノートルダム寺院に対してではなく、NHKに下るべきだった…
フランスを愛していた者にとってノートルダム寺院が燃え落ちる様子は…
インターネットでも流れている様に、9.11の様に悲しく落涙を覚えるものだからである。
もし、あれが神の罰というのなら…
強欲の塊の様なゴーンの取り調べに対するル・モンド紙の、明らかな白人優越思想ゆえの、あろうことか、世界一、犯罪者に対する取り調べが慎重すぎる…
日本に対する蔑視丸出しの批判に対して、私が、「もはや、これまでか」と、フランスに対する縁切り寸前まで行った時、
ル・クレジオに対して、恥を知れと罵倒した事は、読者はご存知の通り。
フランスが悪いのではない…
世界中のメディアを支配している左翼小児病患者達の所業なのだと気づいた事もご存知の通り。
私とウッディ・アレンが世界で一番パリを愛している双璧であると書いた事もご存知の通り。
もし、あれが神の罰というのなら…
世界遺産であるノートルダム寺院ではなく…
あまりにも悲し過ぎるからだ…
GHQの洗脳による自虐史観と反日思想の塊となっている左翼小児病患者達が支配している某国の放送局であるべきだったのではないか、
そんな事を思ったのである。

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