朝鮮総連、自治労、朝日新聞、NHK。愛媛県メモ騒動の背後にある構図を問う

愛媛県の「突然のメモ出現」をめぐる騒動について、朝鮮総連、自治労、朝日新聞、NHKの連関という視点から、その背後構造を論じた一文である。
筆者自身の松山での実体験も踏まえながら、地方行政、労組、メディア、そして反日的政治工作の可能性を結びつけ、日本の危機的状況を厳しく告発している。

2019-04-15
朝鮮総連と自治労&朝日新聞とNHK。
これで今回の突然のメモの出現の件は即座に理解できるのではないか?
それにしても日本はこんな状態をいつまで続けているつもりか!

以下は1年前に発信した章からである。

愛媛県といえば朝鮮総連が根を張っている県でもある事を思い出した。
総量規制が発令されてビジネスが本当の閉塞の中に在った頃、彼等の会員の中に大変な資産家がいるからと紹介されて何度も松山を訪問した時期があったからである。
彼等と松山の有名ゴルフ場で数回ゴルフをしたこともある。
潤沢な資金を持っている朝鮮総連の支部が在るのが松山。
強い支部である。
この事実と、未だに名前も顔も明らかにされていない愛媛県庁の1職員、どうやらキャリアではなさそうである、は、反日・反政府を旨とする自治労、要は過激派の活動家たちに牛耳られている組織だということだろう、の組合員である事は間違いがないだろう。
朝鮮総連と自治労&朝日新聞とNHK。
これで今回の突然のメモの出現の件は即座に理解できるのではないか?
それにしても日本はこんな状態をいつまで続けているつもりか!
信長なら大音声を発して即刻このような姦計を用いて日本国を危うくする輩たちは討伐していたはずである。
上記の私の実体験から浮かんだ直感と、昨日ご紹介した、これもまた日本国民全員が必読の本物の労作と言って良い本『売国議員』の中で明らかにされている農水省についての事。
次章にてご紹介する。
上記と、その農水省の、これまた1公務員を繋ぎ合わせると今回のメモ騒動は完結するのである。
既述の様に「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国々が文書を捏造することは日常茶飯事。
もはや彼等には常識と言っても過言ではない。
写真の盗用は南京大虐殺の資料の中や、韓国の監獄島捏造等でもとうに明らかにされている事々である。

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