NHKが「噂の真相」を持ち上げる異様―本物の論文を報じず、左翼賛美を垂れ流す国営放送の倒錯―
NHKのwatch9が、「噂の真相」の編集者を長尺で賞賛し続ける一方で、Hanada、WiLL、Voice、正論に掲載された本物の論文群には全く光を当てない。
本稿は、権力批判を装いながら特定の思想だけを持ち上げるNHKの報道姿勢を厳しく問うとともに、日本の安全保障や言論空間の歪みを直視させる一文である。
2019-04-05
「噂の真相」の編集者なんぞを…。
左翼小児病患者の代表選手である田原総一朗や弘中弁護士などを動員して、賞賛のオンパレードの番組を日本国営放送が報道しているのである。
今、NHKのwatch9をながら観しているのだが、一体、この番組を制作・編集している連中は、どんな人間達なんだろうか。
左翼小児病患者達であることを、今夜もまた満天下に晒していたのである。
さっきから長い尺で、「噂の真相」の編集者なんぞを…。
左翼小児病患者の代表選手である田原総一朗や弘中弁護士などを動員して、賞賛のオンパレードの番組を日本国営放送が報道しているのである。
さっきから何度、同じ言葉を繰り返しているだろうか…。
権力…。
権力は悪で、「噂の真相」なんぞが正しいとwatch9は言っているのである。
そんな戯けた事を、公共の電波を使って長い長い尺で報道する暇があったら。
今、日本が世界に誇る…。
世界一と言っても過言ではない本物の論文が満載されている、月刊誌Hanada、WiLL、Voice、正論に掲載されている論文を、長い長い尺を使って報道しなければならないのである。
最後に流したのが、反吐が出るような左翼小児病患者専用のフォークソングだった。
彼らが何者かを満天下に晒している事すら気づかないだろうが。
中国の企み、朝鮮半島の北朝鮮化に対して万全な安全保障体制を構築するために、長い、長い尺を使って報道した事など、ただの一度もないにも拘わらず…。
「噂の真相」なんぞの編集者について、長い、長い尺を公共の電波を使用して報道する実態は、左翼革命活動家達…。
殆ど北朝鮮のエージェント達であると言っても全く過言ではない。