国連を舞台に日本を貶める者たち――IMADRと反日プロパガンダの実態を問う
2019-05-22執筆。
IMADR(反差別国際運動)とその関係者をめぐり、国連の場で日本を貶める反日プロパガンダ、人権を名目にした選択的批判、そして朝日新聞やNHK、外務省との関係性に疑義を呈する論考。
中国や北朝鮮の人権問題には沈黙しながら、日本批判に専心する構造の異様さを厳しく告発する一篇である。
2019-05-22
パリで日本は痴漢だらけの国で女性の人権侵害大国である等と本当に噴飯物のデタラメな出版物を刊行し馬鹿で人種差別主義者のフランス人に日本批判をさせていた件の黒幕の団体だろう
中国なら、国家反逆罪として全員即刻逮捕拘禁、死罪を含む重罪を課せられている事は言うまでもない。と題して2018-08-27に発信した章が、今、リアルタイムベスト10に入っている。
*以下の人間達は、日本が戦争に負けた事によって利益を得ている人間達、GHQの占領政策に乗じて来た人間達、WGIPどおりに洗脳されて来た人間達、朝日新聞を購読して育った人間達、国連で生計を立てて来た二流・三流のいい加減な人間達、国連を舞台にして日本を貶める活動、即ち反日プロパガンダを行う事で生計を立てている売国奴にして国賊達であろう。
こんな最低の人間達と、その組織に…インターネットの時代になる30年前までは…特に馬鹿だった…
今もそうである人間達が多い組織である…馬鹿で売国奴、国賊的な行為を続けて来た外務省が協賛している事も間違いないはずだ*
日本国民の99.99%が知らなかった…小松泰介等と言う人間と、その組織であるIMADR…とは、どんな組織なのか。
私と同様に99.99%の日本国民は、彼らが…暴力団と結託した圧力団体として日本国政府や地方自治体から、いわば暴利をむさぼり続けて来ただけでは飽き足らず…大分前の大阪での事件で、その実態が日本国内では露呈されたからだろう…今度は国連に出向いて、日本を貶める活動に邁進していたわけである。
この団体が、中国や朝鮮半島の反日プロパガンダにとっては格好の団体であることは言うまでもない。
もし、日本に他の先進国と同様の強力な防諜機関、或いは国家安全保障に関わるFBIやCIAのような機関があるならば、この団体の資金提供先に中国や朝鮮半島の関係先が入っていないか徹底的に調査しているはずである。
中国なら、国家反逆罪として全員即刻逮捕拘禁、死罪を含む重罪を課せられている事は言うまでもない。
人権団体を標榜していながら、中国における人権派弁護士数百人一斉逮捕に対しても、ウイグル族やチベットに対する甚だしい人権と宗教に対する弾圧と迫害に対しても、何一つ、抗議の声を上げていない団体、
韓国の裁判所のデタラメさ、北朝鮮の(もはや世界中が知っている)圧政について、この団体が、抗議の声を国連において上げたなどという報道に接した人間は一人もいない。
だが、この団体は、アイヌを差別しているだとか、沖縄を差別しているだとか、本当に言語道断な事を、国連で、日本を貶めるために言い続け…
挙句は、佐々木くみなどという氏素性も分からぬ(整形している事はありありの韓国人か在日韓国人であることはありありの女性に…
パリで、日本は痴漢だらけの国で、女性の人権侵害大国であるなどという本当に噴飯物のデタラメな出版物を刊行し、馬鹿で低能で人種差別主義者のフランス人に日本批判をさせていた黒幕の団体だろう…
この団体と…
辛淑玉などという在日朝鮮人で、スパイ防止法が成立した途端にドイツに亡命した、本当に度し難い女性が繋がっている事も間違いがないだろう…
こんな人間を重用してきた朝日やNHKなどのメディアの酷さ…
南ドイツ新聞は、そういう実態を知って朝日の記事を引用してきたのか…
この新聞会社も本当に最低に卑しい新聞会社である。
以下は http://imadr.net/staff/からである。
IMADRについて
役員スタッフ
IMADRとは団体概要役員スタッフアクセス
反差別国際運動(IMADR)役員一覧
共同代表理事
ニマルカ・フェルナンド 弁護士
武者小路公秀 国際政治学者
副代表理事
マリオ・ホルヘ・ユーツィス 元国連人種差別撤廃委員会委員
ベルナデット・エティエ 人種主義に反対し諸民族の友好をめざす運動(MRAP)共同代表
組坂繁之 部落解放同盟中央執行委員長
専務理事
西島藤彦 事務局長、部落解放同盟中央書記長
理事
ロマニ・ローゼ ドイツ・スィンティ・ロマ中央委員会議長
ロドルフォ・スターベンハーゲン メキシコ大学院大学教授/元先住民に関する国連特別報告者
テオ・ファン・ボーベン マーストリヒト大学教授
ブルナド・ファティマ・ナティサン 農村教育開発協会(SRED)顧問
ドゥルガ・ソブ フェミニスト・ダリット協会(FEDO)創設代表
マイケル・シャープ ニューヨーク市立大学ヨーク校助教授
加藤忠 公益社団法人北海道アイヌ協会理事長
稲葉奈々子 上智大学教授、移住労働者と連帯する全国ネットワーク
奥田均 部落解放人権研究所
岡島真砂樹 日本教職員組合中央執行委員長
草野龍子 『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議議長、真宗大谷派
金秀一 かながわみんとうれん事務局長
申惠丰 青山学院大学教授
岩根孝尚 東京人権啓発企業連絡会理事長
三輪敦子 一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター所長
監事
赤井隆史 部落解放同盟中央財務委員長
窪誠 大阪産業大学教授
顧問
エレーヌ・ザックスタイン ジェンダーと子どもの保護専門家
ペンダ・ムボウ シェイク・アンタ・ディオプ・ダカール大学教授
林陽子 弁護士、国連女性差別撤廃委員会委員長
友永健三 部落解放・人権研究所名誉理事
松本龍 元環境大臣
事務局体制
小森恵 事務局長代行
和田献一 事務局次長、部落解放同盟中央執行委員
カトリーヌ・カドゥ 事務局次長、日本研究家
金子マーティン 事務局次長、日本女子大学教授
寺田正寛 事務局次長、『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議事務局長
高橋亨輔 事務局次長、同和問題に取り組む全国企業連絡会
小松泰介 事務局次長、ジュネーブ事務所
スタッフ
神成文子 東京事務所