マクロン大統領は大人として窘めて言ったのである。—NHK報道姿勢、トランプ大統領への無礼、そして左翼小児病への怒り—

2019年6月27日執筆。
本稿は、NHKの「watch9」におけるキャスターの発言と態様を厳しく批判し、トランプ大統領および安倍首相に対する無礼と偏向を告発する文章である。
とりわけ、マクロン大統領がトランプ大統領への敬意の必要性を語った場面を引きながら、NHK報道部を支配する左翼的体質、GHQプレスコードの残滓、そして視聴者を欺く報道構造を鋭く糾弾している。

2019-06-27
マクロン大統領は大人として窘めて言ったのである。
「米国は世界で最も…な国である。その国民に選挙で選ばれたトランプ大統領は尊敬しなければならない…

昨夜NHKのwatch9を観ていた慧眼の士達は皆、キャスターなどと称している実質は日本国営放送局であるNHKの職員でしかないない有馬は左翼小児病の塊の様な奴だと思ったはずである。
彼を実態は組合活動家だろうと言及した私の評が全く正しかったと同意されたはずである。
この有馬と左翼小児病の掛け合いを似非モラリズムまるだしで演じている桑子の二人こそ本当に悪質な人間たちである。
現生では何の罪にも問われないから平然と実態は売国奴や国賊である態様を続けていられるのだろうが、地獄の閻魔大王は最大の責め苦を用意して待っているだろう。
日本と並んで世界をリードしてゆかなければならない国である米国の過半数以上の国民が選んだ大統領に対する左翼小児病患者特有の、これ以上ない無礼に対して、インタビューの相手だったマクロン大統領は大人として窘めて言ったのである。
「米国は世界で最も…な国である。その国民に選挙で選ばれたトランプ大統領は尊敬しなければならない…世界で最もトランプ大統領と深い関係を構築しているのが安倍首相と私だ…」
有馬は大越などと左翼小児病患者同士の飲み会等を頻繁に行って、トランプ大統領を腐し、安倍首相を腐しているのだろうが、醜悪に過ぎる。
大体、あの有馬は、自分が米国大統領と同じ立場にある、あるいは、それ以上の重責を担っていると勘違いしているのじゃないか。
一介のNHK職員が、米国大統領に対する、あのような人物評をフランスの大統領に向かって話す事が言語道断な所業である事にも気づかないほどに、彼らは重篤な左翼小児病患者達なのである。
彼の相手役である桑子は、続きの番組がクローズアップ現代の時は、その内容をコメントするのだが、そうでない時には、同じNHKの番組であるにも関わらず何のコメントも言わない事を怪訝に思っていたのだが。
あれはクローズアップ現代とwatch9の制作を行っている…NHKの報道部を支配しているのは同じ連中…朝鮮総連関係者だったり左翼小児病患者達だったり、GHQのプレスコードのままの頭脳の人間達である事を伝えていたわけである。

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