快晴の早朝、桜ノ宮と大阪駅に聴くディーリアス《楽園への道》—4・11大フィル定期第2曲を我が家演奏会で予習する—
私は4月11日に大フィルの定期公演を聴きに行く。
この日の演目の全てを、我が家演奏会として予習するために作品を作成する。
この日の2番目の演目は、ディーリアス(ビーチャム編)《歌劇「村のロメオとジュリエット」より 間奏曲「楽園への道」》である。
4月11日の大阪フィルハーモニー交響楽団第597回定期演奏会は、フェスティバルホールで開催され、指揮は尾高忠明、曲目は尾高尚忠《交響曲第1番 作品35》、ディーリアス(ビーチャム編)《歌劇「村のロメオとジュリエット」より 間奏曲「楽園への道」》、最後がエルガー《変奏曲「エニグマ」》作品36である。
私は、その予習として、2026/4/8、快晴、早朝の桜ノ宮と大阪駅の写真集と共に、我が家演奏会を開催する。
使用音源は、YouTubeに公開されている①ネビル・マリナー指揮アカデミー室内管弦楽団、と、②ロイヤルフィルの演奏である。
世界中の人たちも、本作品を持って、4/11、フェスティバルホール、大フィル定期演奏会、指揮・尾高忠明に、我が家演奏会で聴衆として参加して下さい。