Himariの公演チケット販売に提言—電話が繋がらない1時間の浪費をなくし、全席ネット販売へ
全席をインターネットでの販売とするべきだ。販売が終了していたら、それは仕方がないことだし。或いは、予約販売のみにすべきだろう。
昨日、日本が生んだ、大変な天才ヴァイオリニストである、村田夏帆とHimariについて言及した過程で、
Himariのアカウントが出てきた。
そこに名古屋で開催されるコンサートの案内があった。
ネットでの販売分は、既に終了。
本日10時から電話受付販売開始。
だが、私は嫌な予感がしていた。
先日、発見したHimariの岐阜でのコンサート。
満を持して受付開始時間に電話をした。
1時間、全く繋がらなかった。
繋がった時には販売終了。
彼女の切符が過熱しているのは、報道ステーションで特集された事が大きいのだろう。
私は、今後、Himariのコンサートを開催する関係者に言いたい。
多くの日本国民に、貴重な1時間を無駄にさせる愚は、即刻、止めるべきである。
全席をインターネットでの販売とするべきだ。
販売が終了していたら、それは仕方がないことだし。
或いは、予約販売のみにすべきだろう。
今、彼女たちのチケットは、プラチナペーパーであることぐらい、関係者なのだから、分かっているはず。
彼女たちは、女性活躍、女性の社会進出等に、日本一、貢献していると言っても過言ではない。
希望者は皆、日本全国、どこへでも行く。
つまり、彼女たちは、内需拡大=消費=GDPにも大いに貢献しているのである。
関係者の中で、責任ある立場にいる者は、国民の時間を浪費させ続けてはいけない。
何故なら、国民に時間の浪費をさせる事は、GDPを下げるだけだからである。