『文明のターンテーブル』人気記事――海外への巨額支出を見直し、日本の国土強靱化へ
2024-01-02
今回の人気記事では、岸田文雄政権による諸外国への巨額支出を検証し、その財源を日本全体の国土強靱化へ振り向けるべきだと訴えた記事が上位を占めた。
共同通信の報道をもとに、諸外国への支援が18兆円を超えると指摘した記事が第1位となり、「日本全体の国土強靱化に充てよ」と訴えた英文記事が第2位に入っている。
外国のシンクタンクへの30億円やパレスチナ自治政府への100億円を取り上げた記事も読まれ、国家予算を誰のために、何のために使うのかという根本的な問題に強い関心が集まった。
同時に、日本保守党の候補者公募に、わずか一日で100人単位の党員が応募したことを伝える記事が日本語版と再発信版の双方で上位に入った。
「国政には確固たる保守政党が必要である」とする英文記事も第6位となり、日本の政治を根本から立て直す新たな力を求める読者の思いが表れたランキングである。
以下に、当時の人気記事トップ10を記録する。
1
岸田文雄首相が諸外国にばら撒いたとされる数兆円については、共同通信によると、18兆円超と報じられています。
Put it towards building up the national land strength of all of Japan!
保守党が党員向けに開始した公募は、わずか1日!で、3けた=100人単位の党員が応募。
Things that have never happened will happen in the year of the Dragon, but it is too much!
岸田「核廃絶一人相撲外交」で外国の左翼系シンクタンクにばら撒く30億円…パレスチナ独裁政府に約束した100億円を取り消せば、
We Need a solid conservative party in national politics.
再発信!保守党が党員向けに開始した公募は、わずか1日!で、3けた=100人単位の党員が応募。
Resend.Things that have never happened will happen in the year of the Dragon, but it is too much!
