再掲・リアルタイム検索上位10――処理水報道、中国の水産物輸入停止、日本外交への問い【2023年8月25日22時12分】

本稿は、2023年8月25日22時12分のリアルタイム検索上位10件を再掲したものである。
一覧の中心は、福島第一原発の処理水をめぐる報道と、中国による日本産水産物の輸入停止への対応である。
朝日新聞の報道姿勢を批判する記事や、漁業の休業補償と操業再開について厳しい見方を示す記事が上位に並ぶ。
外交面では、相互主義に基づく対抗措置を求め、中国産水産物の検査や輸入への対応を提案する記事が目立つ。
岸田政権の対応を問う一方、国内や中国以外の市場へ販路を広げ、日本の水産物を消費によって支えようとする主張も掲載されている。
別の時代の報道と取材の責任を問う記事も含まれ、情報をどう伝え、誰が責任を負うのかという問題意識が通底している。
処理水をめぐる論争を、報道、外交、漁業、販路の確保という複数の側面から捉えた記事が集まる一覧である。

1

2

凄いでしょ朝日新聞って。中国の方が圧倒的に原発処理水で海汚してるのに、その事は一切書かないんだぜ  ホント早く潰れちまえ。

3

こんなのは建て前。遊んでいて9割の休業補償がもらえるので、漁を再開しないだけ。おかげで福島第一原発の沖は、漁業資源の宝庫だ。

4

文明のターンテーブルThe Turntable of Civilizationの人気記事,2023,8/25.

5

日本政府の批判などどうでもいいですから、まずは日本国民の前ではっきりと中共への賛同を宣言して下さい。議論はそれからです(笑)

6

まず“中国から輸入する水産物について日本も全量検査をすべき”と具体的対抗策を提唱。当然だろう。毅然とせよ、日本

7

岩垂弘らが「取材しないで書いた」けれど「他社も同じ」だし、何より「帰還を促したのは日赤」と言い訳で埋めた。 

8

大使を外務省に呼び出す事もなく、また相互主義に基づき中国の海産物の輸入停止もしない岸田政権

9

違うでしょ。だから舐められる。 外交は相互主義。なぜ対抗措置の発表ではないのか。信じ難い

10

中国の水産物停止を歓迎する。“国内”か“中国以外”で販路拡大へ…大いに食べて中国が輸入再開しても“知らぬ顔”でいきたい

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