小熊の額の上は、空のめぐりのめあて――日本が世界の真ん中に立つために
2020-1-30
小熊の額の上は 空のめぐりの めあて…。と題して
2011-11-20に発信した章を段落等を校正して再発信する。
世界第二の超経済大国に相応しくありとあらゆる国際会議に於いて、その真ん中に立てるようになる為には、何が必要なのか。
そうなる為には、私が言及する月刊誌が日本国民及び世界中の人たちには読まれるようにならなければ駄目なのである。
つまり、即刻20年超続いた痴呆テレビを止め、テレビ局は日本の6大地方に直ちに分散し、知性の限りを尽くす。
これまでの20年超に対して心底の懺悔を為して、これからは知性の限りを尽くして、
あと170年、世界をリードしていくのだという気概で番組を作り、
私が言及してきた月刊誌が多くの日本国民に購読される国になる事。
そうすれば、自然に、日本の首相は、どんな国際会議に於いても、或いは、それ以外の者達も、どんな国際会議でも真ん中に、
自然に真ん中に立てるようになるのである。