薛剣・中国駐大阪総領事の発言とNHK大阪「ほっと関西」――放送を見て感じたこと
昨年、高市首相が11月7日の衆議院予算委員会で、台湾有事が日本の「存立危機事態」になり得ると、至極当然の事、しかも日本の公式文書に書かれている政府の見解を、そのまま答弁した
その時、中国の薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事が、2025年11月8日にXへ投稿した言葉は、次のとおり だった事に対して、殆どの日本国民が心底の怒りを覚えた事は歴然たる事実。
『勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟が出来ているのか』…投稿には怒り顔の絵文字も添えられていた。
NHK大阪には夕方6時過ぎからの報道番組としてホット関西という番組がある。
当然ながら、大阪、あるいは近畿圏外の人は知る由もない番組だろう。
この番組に、今でも、あるおばさんが週末近くになると2、3日連続して女性司会者として登場してくる。
NHK大阪の職員というのは実質的には国家公務員であることは論を待たない。
彼らが、日本で最高級の高給を取っていることも周知の事実である。
それが、視聴料という名目で、実質的には国民の税金から支払われていることも歴然たる事実である。
上記の薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事の発言があった後の放送での事である。
この当時は顔にシミだらけだったおばさん…私の指摘が応えたのか、今はシミが目立たない…レーザー手術等で消したのか、化粧で隠しているのか、それは知らない…まぁ、そんな事は、どうでもいい。
だが言える事は、実態は中国国営放送局、或いは韓国国営放送局であると言っても過言ではないNHK大阪の報道部を支配している人間達ですら、それぞれの国の報道番組には、若い(多分、全員整形美人だと推測するが)女性キャスターが登場する事はあっても、彼女の様な人間は決して登場しない事…
登場するのは・・・最近は、どうかは知らないが・・・あの異様に甲高い調子で領袖様を称賛する北朝鮮のおばさんぐらいしかいないだろう。
NHK大阪の、このおばさんの発言を日本国民の大半はいまだに知らないだろう…私は組合関係者、組合員だろうと推測しているが…
本欄が、検索妨害に遭わず、gooブログで、毎日3万件超の検索数と3千人超の訪問者数だった時ならば、かなりの日本国民に伝わったと思うが。
『薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事は良い人らしいですよ…』
先ず、私は、このおばさん=女性キャスターの、この発言に対して、顎がはずれそうになった。
だが、NHK大阪の酷さ、反日、売国奴ぶりは、これで収まるわけがなかった。
この、おばさんは、薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事は良い人であることの証明として、日本中の誰も知らない、大学教授なる・・・印象はよぼよぼのおじいさんで、全くうだつが上がらない印象の…人物に、長尺(長い時間)を割り当てて、とうとうと、薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事は良い人である事を語らせたのである。
顎がはずれるどころか、椅子から転げ落ちる態様の、NHK大阪報道部の実態だった。
国民の大半が知らない事を良い事に・・・TBSのサンモ二は、民間放送局だから、あの善場某とかいう東大の恥さらしの女性キャスターと売国奴と言っても過言ではない、ロクデナシのコメンテーター・・・特に女性達が・・・見下げ果てた番組を毎週日曜日に放送している・・・それはTBSが潰れるまで、或いは、いつか日本国民から鉄槌が下され、放送禁止処分になる等まで、好きにしていれば良い。
だが、NHK大阪は、実質的には国営放送局に勤務する国家公務員達なのである。
しかも、日本最高級の高給取り達なのである。
上記の、おばさん、なんらの咎も責任も取らされずに、平然と、今も、週末近くの数日、キャスターとして、この報道番組を取り仕切っているのである。
先日、偶々、チャンネルが合っていた時、スポーツコーナー担当の若い女性社員に向かって、「深刻なタイガースファン・・・」、と発言したのにも呆れた。
言語能力まで疑われる人物である事を証明していたからである。
こんな番組が、日本第二であるだけではなく、世界有数の大都会である大阪に、平然と、存在しているのである。