情報戦、認知戦、歴史戦を仕掛けてきている中国共産党のプロパガンダ媒体で相手方の片棒を担ぐ言動をしているところに、闇の深さを感じます…インテリジェンスに携わる省庁関係者、そして政治家のセキュリティ•クリアランスは不可欠です。

元外務省国際情報局長、つまり「日本のインテリジェンスのトップ」を務めた孫崎享氏が、中国CCTVで売国発言。

この人物は、かつて日本の国益を守る情報戦の最前線にいた。
しかし今や中国のプロパガンダ機関で自国を貶める急先鋒に立っている。… pic.twitter.com/6ApS9Y3tjx — 三木慎一郎 (@S10408978) March 4, 2026

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