朝日新聞と同調者たちの正体はスメルジャコフである。GHQの私生児として日本を中国と朝鮮半島に差し出そうとする者たち。
2018年3月14日に発信した章を再構成し、ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』のスメルジャコフを比喩として、朝日新聞、NHK、そしてそれに同調する人々の精神構造を論じた論考。
GHQ占領下に生まれた戦後日本の歪み、中国と朝鮮半島への従属、森友学園問題を利用した政治的攻撃、そして日本そのものを弱体化させようとする言論の本質を、強烈な象徴表現によって描いている。
2019-03-22
今の帰依者である中国、朝鮮半島の為に日本国を差し出そうとしている。
それがスメルジャコフそのものである朝日新聞社と…。
これに同調する者達の真の姿である。
スメルジャコフたちが実の父親である日本国を沈没させ今の帰依者である中国、朝鮮半島のために日本国を差し出そうとして。
と題して2018-03-14に発信した章である。
昨夜、いつもよりも早めに眠ったら、いつもよりも早めに目覚めた。
私の周囲にいた人たちは、私が神様から与えられた頭脳を持っていた事は知っていただろう。
だからこそ私は彼らに愛され私は彼らを愛したのである。
その私だから見たのであろう夢で目覚めた。
何とスメルジャコフが登場したのである。
中学生時分に読了したドストエフスキーのカラマーゾフの兄弟のスメルジャコフである。
あまりのことに、もう少し眠っていたかった私はベッドを出る事にした。
朝日新聞社の社員達はスメルジャコフなのである。
朝日新聞に同調している。
或いは同調して来た、いわゆる…の人たち…。
彼らの象徴が、今、国会前で、安倍辞めろ、麻生辞めろとデモしている少数の、いわゆる人たち…。
そしての少数者たち…。
その大半は共産主義者たちであると言っても全く過言ではない…。
つまり共産党や、これに類した政治屋の党が動員した人間達…。
これをとてつもなく大きなデモであるかかのように、歩道にまではみ出して…などと喧伝する。
NHK。
彼らは皆スメルジャコフなのである。
日本が有史以来初めて戦争に負けて他国に占領された…。
占領したのはGHQ。
そのGHQに生まされた私生児達。
それが彼等の本性であり全てなのだ。
GHQが存在しなくなった時、私生児として生きて行かなければならない彼らは…。
今度は中国と朝鮮半島の私生児となったのである。
そうして今、彼らが親としている国の野望…。
日本が隙を見せた瞬間に尖閣諸島に民兵を上陸させ侵略を完成させる…。
続いて沖縄をも侵略し、自分達の領土とする。
もう一方は、捏造した歴史問題で国際社会に於いて日本を永久に政治的な囚人に留めて置き自分達の都合で金をせびり取る事が出来る戦争犯罪を冒した国としておきたい…。
だが、これは、
元々の出自が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である中国と有史以来、その属国であった朝鮮半島には共通の態度であり彼らの哲学である。
朝日新聞と言う…。
4年前の8月まで日本を支配していた彼らの私生児である朝日新聞と、これに同調している者達は、
今、最後の、実は自分たちの本当の親である…。
彼等にとっては、本当の親である日本と…。
GHQに生まされた…。
今は…。
中国と朝鮮半島の間に生まされた私生児達が憎き父親である日本を殺す最後のチャンスが森友学園問題なのである。
私生児に相応しく、舞台は、二束三文の土地…。
英語で言えば、giveaway priceの土地。
実は私生児と言う基盤を持たないボウフラのような霞みを食べている存在である事を証明する戯言を言い続けて生きている自分達こそがgiveaway priceの思想の持ち主達である事すら知らず、
戦後ずっと…。
戦前の「一億総玉砕…」を知らんふりをするために余計に民主主義の守護神のような顔をして、
ふんぞり返り、ポリティカル・コレクトネスを振り回し、
自分達が私生児として帰依している朝鮮半島に由来する…。
誰か作家の言葉を借りて言えば…。
気ちがい部落が存在し…。
様々に国を蹂躙して来た土地の事で…。
実の親…。
底知れぬ憎しみの対象である…。
父親である日本を、
中国に、朝鮮半島に売り渡す最終決戦を…。
朝日と同調者達…。
テレビを通しても多くの同調者達がいる。
スメルジャコフ達が…。
実の父親である日本国を沈没させ…。
今の帰依者である中国、朝鮮半島の為に日本国を差し出そうとしている。
それがスメルジャコフそのものである朝日新聞社と…。
これに同調する者達の真の姿である。