中国や朝鮮半島の情報機関が、こんな類の男を操作するのは赤子の手をひねるよりも簡単である事だけは間違いがない。—日本天文学会会長発言への疑問と、学界に巣食う左翼小児病への批判—
本稿は、NHKニュースで報じられた日本天文学会会長の声明をきっかけに、日本の学界に根深く存在する安全保障認識の欠如と、左翼的小児病ともいうべき思考停止を厳しく批判する論考である。
筆者は、人類の未来を脅かす研究には協力しないとする発言に対し、中国が激しく宇宙支配を目論む現実を前にして、こうした姿勢はあまりにも無防備かつ無責任であると断じる。
若い世代の中に日本の防衛に協力すべきだという健全な感覚が存在する一方で、学会の指導層にいる人物がその現実感覚を欠き、学者の名に値しないほどの愚かさをさらしていると見る。
さらに、そのような人物は中国や朝鮮半島の情報機関にとって格好の操作対象であり、日本の学界や言論空間の脆弱性を象徴していると警告する。
学問と国家防衛の関係、そして日本社会に潜む幼稚な平和主義の危うさを問う一文である。
2019-03-16
中国や朝鮮半島の情報機関が、こんな類の男を操作するのは赤子の手をひねるよりも簡単である事だけは間違いがない。
歯を磨いていたらNHKのニュースが流れた。
日本天文学会は人類の未来を脅かす研究には協力しない…こんな声明を発表している天文学会会長の柴田某は日本国民の99.9%が知らない人間だろう。
一体、この男の頭の中身はどうなっているんだ?
中国が猛烈に宇宙支配を目論んでいる時に何を寝ぼけた事を言っているのだ…
若い世代には日本の防衛に協力すべきだという意見が多い…
それは至極当然な真っ当な国民感覚…
世界標準の感覚だが、
この柴田某もまた左翼小児病患者の一人なのだろうが、呆れ果てる人間である。
一体、何のための誰のための学者何だ…
学者と呼ぶのもおこがましい只の税金泥棒として人生を謳歌して来た愚か者が学者等という肩書で自分が何者かだと思っている様は滑稽でしかない。
本当に貧相な男だった。
中国や朝鮮半島の情報機関が、こんな類の男を操作するのは赤子の手をひねるよりも簡単である事だけは間違いがない。