日本を貶めるイタリア人記者を放置する国に、安定はあり得ない。—ピオ・デミリアという存在と、文明のターンテーブルが照らす日本の真価—
本稿は、日本外国特派員協会での言動を通じて日本と日本人を侮辱したと筆者が考えるイタリア人ジャーナリスト、ピオ・デミリアに対する強い批判を綴った一文である。
筆者は、長年イタリアに深い愛情を抱いてきた立場からこそ、この人物を日本に置き続けることはイタリアにとっても恥であり、日本を攻撃させ貶める行為が国の不安定と無関係ではないと断じる。
さらに、櫻井よしこ氏への侮辱を許し難いものと位置づけつつ、日本こそ「文明のターンテーブル」が回っている国であり、その日本で悪しき振る舞いを許す国には報いがあると厳しく訴えている。
2019-03-11
およそ、イタリア社会が不安定を続けているのは…。こういう手合いに、あろうことか、日本を攻撃させ日本を貶めさせているからだと言っても過言ではないのである。
外国特派員協会の記者会見の場で、これ以上ないほどに侮辱した態様は、本当に許し難い。と題して2018-12-27に発信した章を再発信する。
私がイタリアを愛している事は、私の周囲の人達も、ご存知の通りである。
私は今、イタリアに言いたいことがある。
日本の外国特派員協会を支配しているがごとき活動をしているピオ・デミリア…。この人物は多分、中国や朝鮮半島の反日国家の情報機関の工作下にある人物だろう…。まともなジャーナリストではないはずである。
こんな醜悪にして最低レベルの人間が…。
もしイタリア人の多くがカトリック教徒で歴史上、聖人と呼ばれた人たちに対して尊敬の念を持っているのなら尚更…。
このイタリアの恥さらしを、即刻、本国に召還してくれ。
私が「文明のターンテーブル」を着想したのは、数十年前に、ローマで生活していた同級生にして親友だった男の家を訪問していた時だった。
2010年7月に、仕方なく、こうしてインターネットに登場し、書き出した。
4年前の8月から特に戦後の日本について朝日新聞を購読していた時には全く知らなかった真実の数々を知り出した。
その中で…。日本とは言わば敗戦国の側に付いた同盟国であったにも拘わらず…。日本の敗戦に乗じて日本から賠償金をせしめたと知った時には…。
私のイタリアに対する無限のエレジアは100円は安くなった。
上記のピオ・デミリア等と言うイタリア人が…。
今の日本に存在する真の聖人であり国民栄誉賞を受賞するに最も相応しい人間である櫻井よしこさんを…。
外国特派員協会の記者会見の場で、これ以上ないほどに侮辱した態様は本当に許し難い。
どれほど日本人の心証を害したかと言えば…。
私のイタリアに対する無限のエレジアは…。
イタリア経済崩壊に等しいほどに急降下したのである。
およそ、イタリア社会が不安定を続けているのは…。
こういう手合いに、あろうことか、日本を攻撃させ日本を貶めさせているからだと言っても過言ではないのである。
考えても見たまえ。
日本人の誰一人として…。
あなたの国で、あなたの国の国民栄誉賞に値する様な聖人を、攻撃したり貶めたりするような日本人はイタリアには、ただの一人もいない事を!
文明のターンテーブルが回っている、とは、そういう事でもあるのだ。
戦後ずっと社会が不安定で…。事あるごとに欧州のお荷物の状況に…。
何故、イタリアはあるのか?
こういう馬鹿者達を、あろうことか、外国に放っている…。
そういう報いの結果であると言っても過言ではない。
特に、今は、文明のターンテーブルが回っている国である日本…。
私が、その始まりを、まるでバイロンと一緒であるかのように…。
イタリアとした事は、読者はご存知の通り…。
日本で、こんな最低の人間に悪事を働かせているから…。
神様の罰があたるのである。