日米首脳会談を前にした時期に突然、出現したメモ。愛媛県の一職員を使い、民主党政権時代に中国のスパイが絡んだ農水省事件を起こした農水省職員達が。—日米首脳会談の値打ちを貶め、安倍晋三失脚を狙った策謀—
2019年3月8日付の本稿は、日米首脳会談直前に表面化した愛媛県職員メモ問題を、安倍晋三首相失脚を狙う政治的策謀として捉え、その背後にある朝日新聞、野党、NHK、官僚組織、そして中国・北朝鮮系の工作を厳しく批判する一文である。
特に、加計学園をめぐる「首相案件」報道が、日米首脳会談の歴史的意義から国民の目を逸らし、安倍政権打倒を図るために利用されたと論じ、辻元清美氏の言動もあわせて強く糾弾している。
2019-03-08
日米首脳会談を前にした時期に突然、出現したメモ…。
愛媛県の一職員(自治労の組合員である)を使い、民主党政権の時に中国のスパイが絡んだ農水省事件を起こした農水省職員達が。
高槻の市民たちは、万一、この女が首相になって外遊する時、外国の首脳を迎える時、北川明が夫として出て来なければ。
と題して2018-04-18に発信した章を再掲載する。
今回の日米首脳会談は日本国と日本国民にとって最も重要な会談である。
共産党の一党独裁国家である中国や、史上最悪の一つの独裁国家である北朝鮮の常套手段の一つが「国民の目を逸らす」宣伝(プロパガンダ)である。
その事を考えれば、今回の日米首脳会談を前にした時期に突然、出現したメモ…。
愛媛県の一職員(自治労の組合員である)を使い、民主党政権の時に中国のスパイが絡んだ農水省事件を起こした農水省職員達が今でも組織内にいる事は言うまでもない…。
農水省にもメモがあった…(愛媛県とは日付が違うのもご愛敬)…。
この怪文書事件は、日米首脳会談から日本国民の目を逸らさせる。
日米首脳会談の値打ちを下げる。
あわよくば、北朝鮮にとって最も手ごわい戦略をトランプ大統領に授ける事が出来る世界で唯一の首相である安倍晋三の失脚を狙った。
これもまた朝日新聞が口火を切り、辻元清美、福島瑞穂を筆頭にした北朝鮮の代理人たちが大騒ぎし、朝鮮総連の工作下にあると言っても全く過言ではないNHK…。
今は恐るべきことに経営陣では無くて労組が支配しているらしい(そうであればなるほど有馬等の態様の理由の全てが分かる)が、重大な事件であるかのごとくに大報道する。
この悪辣な策謀が彼らが創る世論調査で結実したと思いあがったのだろうが、辻本清美は「昭恵さんも一緒なんですよ…。
これは疑惑からの逃避行だ」などと、これ以上ない噴飯物の言辞…。
売国議員であることを自ら証明した言辞…。
週刊新潮が伝えた彼女の発言を、辻本清美は実践しているのである…。
「国会議員っていうのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。
私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」
辻本よ。
日本国の首相が夫人を伴って日米首脳会談に向かう事に対して、史上最低レベルの低能と言う以前の悪辣なスパイと言っても全く過言ではない発言をしている暇があるのなら、国会議員ならば、事実婚の相手である北川明と一緒に公の場に姿を現せ。
何故、国会議員でありながらカップル登場できないのか。
これ以上ないほどに阿呆な事…だが最低に悪辣な事でもある…を言っている暇に、北川明と一緒に姿を現す事…。
それが選挙民と日本国民に対する君が喫緊に為すべき事である。
高槻の市民たちは、万一、この女が首相になって外遊する時…。
外国の首脳を迎える時…。
北川明が夫として出て来なければならない事を知っていて辻本に投票したのか。
辻本は朝鮮半島や中国の代理人は務まっても…。
日本国の代理人は、そもそも、夫の問題からして務まらない事を知って投票したのか。