NHKは誰のために放送しているのか。反日報道と沖縄報道に滲む異様な偏向。
本稿は、NHKの報道番組やドキュメンタリーが、日本国民のためではなく、中国や朝鮮半島の意向に沿うかのような内容を繰り返していると強く批判する一文である。
とりわけ沖縄の基地問題や731部隊関連の特集に見られる報道姿勢を取り上げ、GHQ憲法や米軍資料の扱いとの比較を通して、NHKの二重基準と反日的体質を告発している。
さらに、こうした状況を前に、日本の言論人や有識者こそがNHKの偏向を厳しく正すべきだという思いを述べている。
2019-03-05
山口二郎は毎年6億円もの税金を支給されている日本の国士なのだから、上記の様な正に売国奴・国賊に等しいNHKの職員たちを「たたっ斬る」べきだろう、と。
NHKと言うのは実質的には日本国営放送でありながら、中国や朝鮮半島の代理人であると言っても全く過言ではないような人間達が、ディレクターやプロデューサーとしてドキュメンタリー特集やwatch9等の報道番組を制作している放送局である。
国民の税金で平均給与日本一の高給を取り、日本の電波を使って反日番組制作、反日報道、すなわち日本国の分断化を謀る中国や朝鮮半島の意向通りの番組を作っている放送局と言っても全く過言ではない。
私は今ではwatch9も最初からは観なくなった。
観ていたら胸糞が悪くなるからである。
観ても天気予報やスポーツニュースだけにしている。
昨夜は、生憎、チャンネルを回した途端に沖縄県についての、彼らの怪しげなフィルムが流れていた。
辺野古移転等に県民が賛成したのは米軍に誘導されたからだと、例の通りNHKご用達の、日本国民が誰も知らない沖縄国際大学の教授という男を出して、冒頭の連中の意図通りの事を喋らせていた。
私は胸糞が悪くなって音声を切り、作業に専念した。
先般の、本当に噴飯物の731部隊に関連したドキュメンタリー特集番組では、10万の日本兵を騙して極寒のシベリアで奴隷労働をさせていた状況で、ソビエトが日本兵を尋問したテープが見つかった、日本軍が悪者だった事を証明する歴史の真実であるとして、ソビエトの意図すら疑う事も無く、日本と日本人を貶める番組を制作したNHK。
日本国憲法がGHQに押し付けられた憲法であり、GHQが作って日本に与えた、日本を永久に弱体化して二度と白人に歯向かう事ができない国にするために与えられた憲法であるとは決して言わないNHKが。
百歩譲っても、誘導されて作られた憲法だ、だから改正しなければならない等とは絶対に言及しないNHKが。
こと沖縄県の基地となると反米を顕わにして、米軍所蔵のテープについて真実扱いは全くせず、沖縄県民の意志を無視して米軍の意図通りに作られたテープであるとして延々と放映したのだから。
日本中の具眼の士は全員、反吐が出る思いがしたはずである。
私は友人と夕食を摂りながら考えていた。
山口二郎は毎年6億円もの税金を支給されている日本の国士なのだから、上記の様な正に売国奴・国賊に等しいNHKの職員たちを「たたっ斬る」べきだろう、と。
そんな事を考えながらgooの検索数ベスト10を見ていたら、何と言う符合と言うべきだろう、次章が第一位に登場していたのである。