NHK報道部の偏向編集と反トランプ・反安倍報道|井上あさひ、watch9、大越一派の復権

2019年7月15日発信。
NHKの19時ニュースやwatch9に見られる反トランプ報道、反安倍報道、中国賛美報道を批判する章。
井上あさひ、大越、有馬、MEXT前川氏の資料報道、世論調査における「人柄が信用できない」という誘導的項目を取り上げ、NHK報道部と編集部の偏向構造を論じる。

2019-07-15
平然と日本は朝鮮人を強制連行した、だとか、姜尚中を尊敬しているから出演してもらって感激しているだとか、本当に言語道断な事を発言。
週末にNHKの19時のニュースの司会をしている井上あさひは、平然と日本は朝鮮人を強制連行した、だとか、姜尚中を尊敬しているから出演してもらって感激しているだとか、本当に言語道断な事を発言し続けた大越と一緒にwatch9の司会をしていた女性である。
この女性が番組が始まるや否やトランプ大統領を攻撃し続ける米国の反トランプメディアの報道を延々と流して、まるでトランプ大統領が失脚の危機にあり力を失っているかのような報道をしている。
その魂胆は何か。
間もなく開始される日米首脳会談の値打ちを下げる…安倍首相の外交の成果にケチをつける事以外の何物でもないだろう。
NHKの報道部を支配している左翼活動家たちの編集と偏向報道のやりかたは、執拗にして悪辣なのである。
NHKという会社が喋るわけではない。
NHKというビルが喋るわけではない。
NHKの報道部を支配している連中が編集し、これを例えば井上あさひ、等の女子アナが喜々として喋っているのである。
三井物産出身の「やはり野に置けレンゲソウ」タイプだった前会長は、NHKの偏向報道を糾した。
それで大越一派は更迭されていたのである。
前社長が退任して、毒にも薬にもならない人物が会長になった途端に、大越一派が復権した…自虐史観と反日思想、朝日新聞に追随した反安倍報道が堂々と復活した。
MEXTの前川が朝日とNHKに持ち込んだだけの資料をwatch9の有馬は、NHKの徹底的な調査で内部資料が見つかったなどと、辻本清美の発言集に明らかな、自虐史観と反日思想を持って、中国と朝鮮半島の代理人を務めている人間達に特徴的な嘘…有馬はその典型を指し示したのである。
冒頭でトランプ大統領をさんざん腐した後で、流したのは、中国の一帯一路にたいする賛美報道(香港は懸念しているなどと巧妙な公正風を装っているが、実際は、中国賛美だった)を長い尺で放映したのである。
日本国民はNHKの報道部と編集部がどんな人間達でしめられているのかは全く知らされずに、彼らが制作・編集しているものを、ニュースとして見さされているのである。
その結果…政治家の中で、あれほど人柄の良い人間はいない、安倍首相を「人柄が信用できない」という項目を世論調査の度に立てて誘導質問し、異常なほどの短い間隔で、何度も報道する。
彼らと同じ思想を持った立憲民主党が支持率が政党として話にもならないレベルに成って来た途端に、政党支持率は全くアナウンスせず、安倍政権の支持率が拮抗している(一体、どんな調査をしているんだ!)、不支持の理由は「人柄が信用できない」、と毎回アナウンスするのである…この事を国民に無意識の領域にも植え付けるために、何度も繰り返す(正にサブリミナル効果)。
政治家として、「人柄が信用できない」、のは石破茂であり小泉進次郎であることは、明々白々である事すら分からない頭脳で・・・。
朝日新聞の論説員たちの社説や論文を意識して喋っているだけの低能が石破茂であり小泉進次郎である事は、慧眼の士なら誰にでも分かること。
この稿続く。

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