古田博司教授『統一朝鮮』序章英訳にあたって|アレクシス・ダデン達の学問の貧困
2019年7月15日発信。
古田博司教授の最新著作『統一朝鮮』の序章を英訳するにあたり、韓国の代理人に等しいと筆者が見るアレクシス・ダデン達への批判を記す。
日本と日本国民に対して行われてきた反日言説と、その背景にある学問的貧困、マネートラップやハネートラップの可能性について厳しく論じる。
2019-07-15
一片の知性すらも持たず、おそらく、マネートラップやハネートラップにどっぷり浸かっている彼女たちには知る能力もないとは思うが。
古田博司教授の最新著作「統一朝鮮」の最初の序章を英訳するにあたって。
特に韓国の代理人に等しいアレクシス・ダデン達は彼女の学問が如何にお粗末で学者の名にも値していないかを心底知って今後まともに道を歩けないだろう。
勿論、人類史上でも最低クラスの犯罪を日本と日本国民に対して為して来た所業は、今後、一切出来ない事を痛切に知るだろう。
但し、一片の知性を持っていればの話だから、一片の知性すらも持たず、おそらく、マネートラップやハネートラップにどっぷり浸かっている彼女たちには知る能力もないとは思うが。