辻元清美と福島瑞穂の発言に見る「平和」論の欺瞞

2019年7月15日発信。
ネットで発見した記事をもとに、辻元清美氏と福島瑞穂氏の過去の発言、裁判記録に記された表現、そして「平和」や「反戦」を掲げる政治勢力の実態を問う。
安保関連法案を「戦争法案」と呼ぶ言説への批判を通じて、戦後日本の自虐史観と左翼政治の本質を考察する。

2019-07-15
また同じ仲間の福島瑞穂の「朝まで生テレビ」での迷発言。
以下はネットで発見した記事からである。
現民進党辻元清美(懲役2年に,処するの。判決を受けている)は自身のブログに。
『軍隊という組織がいかに人道支援に適していないか』とも記している。
「自衛隊なんかはいらない」「靖国参拝はヒットラーの墓参り」と宣う、被告人A(現民進党辻元清美)。
辻元清美よ、「苦しんでる」だと君の言動で拉致被害者家族や自衛隊その家族、天皇陛下そしてご一家、多くの日本国民、そして今もなお帰らぬ拉致被害者の心の苦しみは考えないのか。
君のその心無い言動はデマ以上のものではないのか。
裁判記録には被告人A(現民進党辻元清美)。
『国会議員に対する厚い信頼をも悪用し犯行態様は背信行為であって,悪質というほかない被告人A(現民進党辻元清美)の言動は,自らの刑事責任追及を免れるための罪証隠滅行為にも当たるというべきである。
虚偽の弁解を繰り返した被告人A(現民進党辻元清美)の 犯行後の情状も悪質というほかない。』
という言葉が幾度も使われている。
また、民進党辻元清美は、自ら工作員であるかのような公表をしている、「民進党辻元清美言語録」。
「私は日本国家をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」。
「ミサイルであなたの子供が死んでも反撃してはいけない。
それが真の反戦主義者です。
報復は報復を呼ぶだけ。
日本人が多数死んでも、反撃・報復はよしましょう。
殺すくらいなら皆さん進んで殺されましょう。」
韓国で金大中大統領から頼まれた 「9条守れ」「天皇制を廃止する」「安保を廃棄する」。
また同じ仲間の福島瑞穂の「朝まで生テレビ」での迷発言。
福島:::::「警察官の拳銃使用は絶対反対。
犯罪者と言えども人権はある訳ですしぃ~、犯人には傷一つ付けてはいけない。
たとえ凶器を持った凶悪犯と言えども警察官は丸腰で逮捕に向かうべき」。
田原:::::「そんな事して、警察官が殺されたら?」。
福島:::::「それは警察官の職務ですしぃ~~」。
(「ええっ~」と言う驚きの声が怒濤のようにスタジオ中に響き渡る)。
その声にまずいと思ったか福島が続ける。
福島:::::「それに犯人がそんなに抵抗するんだったら無理して逮捕する必要は無いと思うんですよぉ~、逃がしても良い訳ですしぃ~」。
田原:::::「じゃっ、逃がした犯人が別の所でまた人を殺したら?」。
福島:::::「それはそれで別の問題ですしぃ~」。
辻元:::::「土井たか子支持者でない者はみんな右翼です。
民主党と朝日新聞と朝鮮労働党はわが友。
ミサイルであなたの子供が死んでも反撃してはいけない。
それが真の反戦主義者です。
報復は報復を呼ぶだけ。
日本人が多数死んでも、反撃・報復はよしましょう。
殺すくらいなら皆さん進んで殺されましょう。」
この二人の狂気に満ちた発言、反日とは皆、揃ってこういうレベルです。
この人たちに平和とは何か理解できていないのです。
「軽々しく平和という言葉を使って欲しくない!」。
「安保関連法案」を「戦争法案」とすり換えて反対と叫び善良な日本国民を洗脳する。
日本国民を翻弄し洗脳する民進党辻元清美の発言、そしてその正体は戦後70年日本国民に自虐史で翻弄し続けてきた社民党、社会党の土井たか子、村山富市等と同様である。
<拡散希望>。
「デマに苦しんでいる」と必死に拡散している現民進党辻元清美。
正体、実態は以下のようなものである。
裁判記録では。
【被告人A(現民進党辻元清美)は。
悪質と。
嘘つきと。
犯罪性が極めて高く、。
犯罪という意識が極めて低い】と。
その言葉は繰り返し記されている。
民進党辻元清美の言う、それらがデマによるものなのか、名誉棄損に当たるものなのか、裁判記録を読んで判断してください。

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