NHKの米中会談の報道の仕方は中国の意向通り以外の何物でもない。呆れ果てた態様。

それでは真実は、どうなのか…以下が日本国民全員が必視聴…月とすっぽんとは、この事である。
それにしてもNHKは圧倒的に中国=習近平を上に見て(置いて)トランプは中間選挙対策のお土産が欲しいのだ、等と、トランプを貶めていたのだから呆れ果てた態様なのである。
NHKの報道部門に属している人間は上から下まで中国のハニトラやマネトラ等にかかっているのではないか。
NHKの報道は、中国が世界最高の国で、立派な大国であるかのような報道なのだから。
一体、世界中の誰が、中国の様な国に住みたいと思うのだろうか。
NHKの報道では中国は、まるで徳の国であるかのようなのだから、呆れてものも言えない。
NHKの職員と言うのは実質的には国家公務員である。
実に見下げ果てた人間達である。
日本国民は、間違っても、「お前たちの汚い首を叩きってやる」等とは言わないが。
自国の首相である高市さんに対して、あのような暴言を吐いた薛剣大阪総領事を、18時からのNHK大阪の看板報道番組で、容貌的にも組合活動家のような女性司会者が「薛剣さんは実は良い人らしいですよ…等とコメントし、日本国民の誰も知らないよぼよぼの爺さん大学教授をだs出して、延々と「薛剣さんは良い人だ…」等とコメントさせたNHK。
真正な日本国民で、そんな戯けた事をする人間は一人もない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


上の計算式の答えを入力してください