中国のPM2.5汚染は2018年の5分の1でもなお深刻である――NHKはなぜ毎日の大気汚染図を報じないのか
2020年1月7日発信。本日現在のPM2.5汚染分布図を地球温暖化ガス排出図として捉え、中国の汚染状況は2018年に比べて5分の1に減少してもなお深刻であると論じる。減少の理由は、2019年にフランス技術および日米技術による最新型原発が稼働したためだとし、国連、経団連、NHK、COP25報道、マスメディアの似非モラリズムを批判する。
2020-01-07
中国はこの状態でも2018年に比べれば5分の1なのである。
劇的に減少した理由が2019年フランスの技術の最新型原発と日米の技術の最新型原発が稼働したからである事は既述のとおり
以下は本日現在のpm2.5汚染分布図=地球温暖化ガス排出図である。
国連、経団連、NHK、etc.世界は嘘だらけである。
中国はこの状態でも2018年に比べれば5分の1なのである。
劇的に減少した理由が2019年フランスの技術の最新型原発と日米の技術の最新型原発が稼働したからである事は既述のとおり。
つまり地球温暖化をもたらしたのは中国以外の何処の国でもありはしないのである。
民主主義陣営、自由主義陣営はマスメディアに代表される似非モラリズムと中国の工作下にある態様によって、嘘だらけの有様。
この態様をほくそ笑んで観ているのが中国である事は幼稚園児でも分かるだろう。
NHKのwatch9は、さっきも、昨年のCOP25の会場周辺で、排出規制に一番消極的なのが日本だ、等と言う、これ以上ない噴飯物の映像を、嬉々として流していた。
以下の…毎日の!大気汚染図は、ただの一度も放映しないNHK、
この放送局は、中国国営放送局日本支社であると言っても全く過言ではない。