Wikipediaの慰安婦記述に見る朝日新聞英文発信の罪――日本国民は責任を問うべき時に来ている

2020年1月24日発信。和田秀樹氏の論文に関連して慰安婦の英訳を検索した際、Wikipediaに掲載されていた「Comfort women」の英文記述に驚愕し、その表現が山岡鉄秀氏の指摘する朝日新聞の英文発信と重なることを批判する。慰安婦問題をめぐる国際的情報戦と、日本の言論人・学術界の責任を問う。

2020-01-24
だが、この英文は山岡鉄秀氏が指摘していた朝日新聞が英文で発信している文章そのままなのである。
今、今日、発信した和田秀樹氏の論文に関して慰安婦の英訳を検索していて呆れた。
Wikipediaで堂々と以下の様な記述が成されていたからである。
無理が通って道理がへこむとは、正に、この事。
世も末だろう。
それにしても何度も言及するように世界は本当にいい加減であり無知蒙昧であり低能である。
だが、この英文は山岡鉄秀氏が指摘していた朝日新聞が英文で発信している文章そのままなのである。
日本国民よ、朝日新聞に、責任を取らせるべき時はとうに来ている。
彼らの全資産を没収したうえで廃刊とする以外に彼らに日本国とm日本国民に対して贖罪させる道はないのだから。
それにしても左右を問わず、日本の言論人達…言論や学術で飯を食っている人間達も何をやっているのか!
Comfort women
From Wikipedia, the free encyclopedia
Comfort women were women and girls forced into being sex slaves by the Imperial Japanese Army in occupied territories before and during World War II.

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