2024年1月12日、『文明のターンテーブル』で読まれた記事――日本保守党、戦時下の日本軍、岸田外交、朝日・毎日新聞、詐欺の実態
以下は、2024年1月2日に『文明のターンテーブル』で多く読まれていた記事である。
日本保守党が党員を対象に実施した候補者公募には、わずか1日で100人単位の応募者が集まった。
また、ペストに感染して放置された中国兵を救助した日本軍の姿を伝える1942年6月3日付の大阪朝日新聞、日本による朝鮮半島の学校・鉄道・電力整備、岸田政権による海外への巨額支出、男女共同参画関連予算、核廃絶外交などを論じた章にも関心が寄せられている。
さらに、「百人斬り」を報じた毎日新聞の浅海一男や、林彪の死をめぐる誤報を発信した朝日新聞特派員・秋岡家栄と中国との関係、暴力団関係者が語った太陽光発電やFXを利用する詐欺の実態を扱った章も上位に入った。
この日の閲覧動向から浮かび上がるのは、新聞やテレビが伝えてきた歴史、政治、外交、社会の通説をそのまま受け入れるのではなく、その背後にある事実を知ろうとする読者の強い関心である。
Resend ! 保守党が党員向けに開始した公募は、わずか1日!で、3けた=100人単位の党員が応募。
実はペストで放置された中国兵を救助する日本軍…その記事が載ってる1942年6月3日の大阪朝日新聞
Resend ! Top 10 real-time searches 2024/1/2, 22:32
だいたい日本は、糞尿に塗れる貧しい朝鮮に砲弾など見舞っていない。逆に学校を建て、鉄道を敷き、電気を灯してやった。
Re-resend!Things that have never happened will happen in the year of the Dragon, but it is too much!
再発信!岸田が諸外国にばら撒いた数兆円!男女共同参画法に毎年投下されている9兆円!…日本中の国土強靭化にあてよ
再発信!岸田「核廃絶一人相撲外交」で外国の左翼系シンクタンクにばら撒く30億円…パレスチナ独裁政府に約束した100億円を取り消せば
支那は過去「百人斬り」を書いた毎日新聞の浅海一男を北京に永住させ、娘を北京大に入れてくれた。墜落死した林彪をずっと生きていると報じた朝日特派員、秋岡家栄は人民日報日本代表に据えられた。
組員Cは、 「シノギの最新トレンドは詐欺。太陽光発電やFXあたりが熱いな。正業を持つヤクザがとにかく増えた。…」

2024/1/11 in Kyoto