南ドイツ新聞の記者へ――自国への中傷にも同調するのか、日本の名誉と報道の責任を問う
2024-02-22
2018-08-22
4年前の8月以降に、私はドイツに南ドイツ新聞というドイツでは一流新聞と称されているらしい新聞が、ジャパン・タイムズや朝日新聞の反日記事を利用して頻繁に反日記事を掲載し続けていたらしい事を知った。
ほどなくドイツ国内の世論調査で反日思想を持っているドイツ人が約半数という数字を見た。
私は南ドイツ新聞で反日記事を書き続けて来た記者に言いたい。
もしフランスやポーランドが中国や朝鮮半島の様な態様の国で、アンチ・ドイツプロパガンダを常に行い、世界でのドイツの名誉と信用を絶えず傷つけるような活動を世界中で行い続けている時、
もし君が朝日新聞やジャパン・タイムズなどを日本を代表する知性だとか正しいメディアだと考えているなら、君は彼らと同様に君の国に対する誹謗中傷に同調するだけではなく反独プロパガンダを利するため数々の捏造記事を世界に向かって大報道し、彼らにドイツに対する格好の攻撃材料を与え続けるのか。
そして反独プロパガンダを常に行う国に国連を支配させ彼らにドイツに対する人権勧告を出させるために国連にご注進に行くような売国奴たちのバックボーンのメディアでありたいのか。
南ドイツ新聞で反日記事を書き続けて来た記者よ。
君は、そういう朝日新聞やNHKなどと同等の、この世で最も恥ずべき人間なのか。