歴史認識と報道の責任を問う――リアルタイム検索上位10件・2024年3月10日22時34分
この一覧は、2024年3月10日22時34分時点の「文明のターンテーブル」のリアルタイム検索上位10件を記録したものである。
歴史認識、新聞記者の言葉と姿勢、政治家への検証、発信活動への妨害を訴える記事などが並んでいる。
第1位は、日本軍の強さと、それに対峙した米軍の受け止め方を論じる記事である。
戦争の歴史をどのような視点から捉えるかという主題が、この時点の一覧の先頭に立っている。
第3位には、本多勝一氏と岩瀬達哉氏をめぐる記述を通じ、批判の際の言葉遣いや文章に表れる個人の癖を論じる記事が入っている。
他者を批判する文章には、書き手自身の姿勢も表れる。
何を述べているかとともに、どのような言葉で述べているかを考える入口となる見出しである。
第4位は、2018年に発信した新聞記者に関する章が、アメーバの公式ハッシュタグランキングに入ったことを伝える記事である。
過去に書いた文章が、後年の発信や記録の中に再び登場している。
第5位にも、人物の発言とその責任を批判的に扱う見出しが並ぶ。
第6位は、飯山あかり氏による小池百合子氏のアラビア語力への疑問を紹介する動画記事である。
政治家の経歴や能力について、何を根拠に評価し、どう確かめるのかという問題につながっている。
第7位には、「文明のターンテーブル」の進展を妨げる行為を強く非難する記事が入っている。
発信を続けることと、その蓄積を守ることへの筆者の思いが表れている。
第8位には、中国人の独創性について否定的な主張を掲げるスペイン語の記事が並ぶ。
第9位には、過去のリアルタイム検索上位を記録したページが入っている。
個別の論考だけでなく、以前の発信をたどる記録自体も検索上位に現れていることが分かる。
第10位は、米大統領選の開票をめぐる不正疑惑と、日本の新聞の報道を批判する記事である。
ここで記録されているのは、そのような主張を掲げた記事が検索上位に入ったということであり、順位そのものが主張の正しさを証明するものではない。
歴史をどう語るのか。
公に発言する者の言葉と責任を、どう検証するのか。
この10件は、そうした論点を含む記事が、2024年3月10日夜の検索上位に並んでいたことを伝える記録である。
日本軍があまりにも強すぎた…圧倒的な物量を誇った当時の世界最強の国である米国の軍隊は骨身にしみて思った事だろう。
本多勝一がリクルートにたかったことを岩瀬達哉に暴かれたとき「売春婦より下等な、人類最低の、真の意味で卑しい人間の滓」と四段重ねで誹謗した。本多の癖だが、同じように文章にはその人固有の癖が出る。
以下の3名。①読売新聞 越前谷知子、と題して2018-05-30に発信した章が、今、アメーバで公式ハッシュタグランキング:アルゼンチン6位に入っている
一柳は渡辺を真似てとぼけ通そうとしたが「精神の貧しさの、すさんだ心の」と罵られた日本人が許さなかった。一柳のクビが飛んだ
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つまり、この犯罪者は、「文明のターンテーブル」の進展を大きく阻害するという、日本と世界にとって、人類にとって、最大の犯罪を冒しているのである
El pueblo Shina no tiene originalidad; roban y copian.
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