民主主義の根幹を問う――ロシア疑惑をめぐる米民主党への批判
2024-02-18
民主主義の根幹を揺るがす、またしてもの工作である。
民主主義を破壊しているのは、米国の民主党である。
2022年02月16日
以下は、今、発見した門田隆将氏のツイートからである。
@KadotaRyusho
トランプ陣営のロシア疑惑が民主党による偽装工作だったことを示す捜査結果に、米国民は呆然としている。
クリントン陣営は、選挙後、トランプタワーやトランプ氏の住居、ホワイトハウスの大統領執務室のサーバーに侵入し、情報を得ていた。
民主主義の根幹を揺るがす、またしてもの工作である。
信じ難い。
https://t.co/WCX6KyvvJt
この記事を読んで、私は思った。
民主主義を破壊しているのは、米国の民主党である。
そして、中国やロシアによる、民主主義を破壊するさまざまな似非モラリズム的策謀の背後にいる者たちである。
それは、「思い込み」だけで成り立っている愚行と言っても過言ではない。
中国や韓国の反日宣伝しか理解できない頭脳でありながら、大学教授として振る舞っている人間たちは皆、米民主党の党員か支持者であると言っても過言ではない。
彼らが持ち上げ続ける国々、そして反日教育という名のナチズムの中で育ったナチスたち。
中国や韓国のような国々と、日本のような国との違いを、その頭脳では区別できないからこそ、そんなことができるのである。
中国や韓国のような国々と、日本のような国との違いを、その頭脳では区別できないから、そんなことをするのである。
戦前も戦後も、米民主党の日本に対する態度は許し難い。
本稿続く。