朝日新聞・沖縄二紙と日本の安全保障――反日プロパガンダ、沖縄独立論、そして国防をめぐる2017年の主張
2017年1月31日
実態は国賊であり売国奴である朝日新聞社の論説委員たちが、自分たちがどれほど悪質な人間達であるかにも全く気付かず…実は尾崎秀美と全く一緒の人間であることにも気付かず、ましてや従軍慰安婦などという捏造報道に対して、世界中に訂正広告を出すこともせず、まるで日本国政府を脅すかのように、喜々として、沖縄独立論などという言葉を紙面に躍らせていた事は、購読者は知っているとおりである。
朝日新聞の最悪の子供である沖縄の二紙が、ナチズムの国である韓国と、共産党の一党独裁主義者たちが支配している国である中国、彼らの生命線である反日プロパガンダに操縦されて、
私たちが日夜奮闘努力して(過労死にまで至った人たちも少なくないほどに働いて来た)国に収めた税金から、日本中に国を防衛するための基地は在るにも関わらず、沖縄に対してだけは、毎年、3,000億円をはるかに超える超多額の税金を投下してきた、
その恩も忘れて、悪に操縦されて、(彼等もこれ以上ない悪人となっていて)、もはや、修復もならず、朝日新聞社と沖縄の二紙、あの本当に醜悪な変節漢である翁長たちに操縦されて、独立するならするが良い。
私たちは、その瞬間に核武装する事を、今ここで、私は、空海、織田信長の生まれ変わりとして世界に宣言する。
共産党の一党独裁者たちが間違っても日本を侵略しようなどとは毛ほども考えないために、今の二倍は、軍備を増強して、
世界最高の知性と自由を持った国である日本、文明のターンテーブルが回っている国である日本を堅守し米国と並んで世界をリードし続ける事を、今ここで、世界に宣言する。
私たちが、その様に実行する事に対して、実態はナチズム国家である韓国と、共産党の一党独裁者たちの悪のプロパガンダを許し続けて来た国際社会が、
もし、沖縄県人が、彼らの悪に操縦されたまま、(自分たちがどれほど悪質な人間であるかも気づかず)、多数派を形成し、独立などという事態になった時には、
国際社会は、日本が核武装する事、軍備を今の二倍に増強する事に対して、ただの一言も批判など出来ない事を、今ここで、宣言する。
そもそも、貴方達の似非モラリズムが、全ての嘘の元凶なのである。