Lou ReedとVelvet Underground――大晦日に贈る音楽と、新たな出会いへの感謝

2011-12-31

アメーバで、兵庫県にお住まいの主婦の方から「読みましたよ」のペタを頂いた。
音楽好きだと自称される、この方のブログに貼り付けられていたのは、何とLou Reedの音楽だったのである。
音楽好きの方ならご存知の様に、Lou Reedは、ニューヨークの大立者(笑)の一人で、伝説的で偉大なバンドだったVelvet Undergroundの中心人物にしてリード・ボーカルだったのである。
この、彼の、ベルリンでのライブ「Sad Song」は、近年、聴いた音楽の中でも、とびっきりの一つだった。
教えてくれた彼女に多謝。
お陰で、私のLou ReedとVelvet Undergroundに関してのレパートリーに、人類史上最大の図書館の一つであるyoutubeに依って、一気に数曲が加わる事に成った。
皆さま方には、彼の曲を代表するものとして私が選択していた2曲を先ず贈りたいと思う。
勿論、御購読頂いた方、これから御購読頂く方に「大晦日」に贈るのである(笑)。

先ずは

The Velvet Underground – Sweet Jane

Lou ReedとVelvet Undergroundが凄かったのは、たった3つの音階で曲を作ってしまう様な所にも在った訳です。日本が再生し(元に戻り)世界を救える国になる、

米国と屹立して世界をリードして行く国に成る為には、

私の

「文明のターンテーブル」を日本中の方々が読まれて、皆さま方が、私が書いた〈解答〉を実行するしかないのだと確信している。

どのページを開いても、貴方は、私の独創…一人の紛れもないGiftedが、
神に与えられた使命を果たしている結果としての言葉…に出会う。

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