世界の沈黙は、一党独裁への承認ではない――中国の増長と、その体制の行く末への警告

2010-11-9
中国国民に対しては、ローリング・ストーンズの♪Let’s spend the night together♪を 中国の空中に響き渡らせて、お互いの各都市で、踊ろう…
私は、結構な歳だが…永遠の19歳と、言う人もいる…一晩中でも踊れるぜ(笑)

反日教育=fascism、共産党の一党独裁、人権無用の体制には、ジョージ・ハリソンの♪Beware of Darkness♪を…耳垢をかっぽじって…聴いてくれ、と。
 
あなたたちの大変さは分かっているが、そっちの方に傾いて行ったら、お終いだよ…
今は、世界も、金儲けだけを考えて黙っているけど…
その体制で、世界を制覇出来ると思ったら大間違い、だよ。

もうこれ以上、我慢ならん、となったら、世界はNOを突き付けるよ。
と言うよりも、神が許さないから、その体制は崩壊するよ。

 週刊朝日の気鋭の女性記者が教えてくれた事実に、対する私の答え。
…都会のビルは、売るから、どんどん買ってよ…
だけど、日本の山川は、海は、島は、もう売らないよ…
考えてもみてくれよ…
あなたがたの土地は、国民でも買えないじゃないか。

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