ヘイトの親玉である朝鮮半島や中国の言い草に従って来た、日本のメディアと政治の惨状。—本物の学者の論文を黙殺し続けた者たちの愚かさ—
2019年6月25日に発信した本稿は、日本のメディアと政治が、中国や朝鮮半島の言説に追随し、本物の学者や言論人による重厚な論文を取り上げてこなかった現実を厳しく告発する一篇である。
古田博司氏らの深い思索と研鑽に裏打ちされた論文の価値、国連人権委員会への英文投稿という実践、そしてそれを黙殺する日本メディアの怠慢と欺瞞を鋭く抉っている。
2019-06-25
ヘイトの親玉である朝鮮半島や中国の言い草に従って来たところが本当に愚かで馬鹿な日本のメディアと政治の惨状だったのである。
本物の学者、本物の言論人の論文とは愚か者や半端物の集まりのテレビのワイドショーで語られるようなものではなく…40年間の研鑽、60年間の思索の結果で、と題して2019-03-05に発信した章である。
南の主体思想派政権は、統一を前倒ししようと、国内の専制色を強めている。日本人は注意しよう。と題して2018-11-06に発信した章が、今、アメーバで公式ハッシュタグランキング:モンゴル12位に入っている。
5年前の8月に朝日新聞の購読を止めて月刊誌4誌の購読を開始して、初めて!知った本物の大家。
大器晩成の最高の典型の人だと私は敬意を表する。
世界最高の朝鮮半島についての学者であるが近年はその領域を西欧の根源にまで深めている。
今の世界で最高の学者の一人である古田博司氏の論文だが、恐るべき論文である。
氏は自分が朝鮮半島研究に費やした日々について、「40年も無駄にしてしまった」、私は、彼が誰かとの対談で、そう話している箇所を読んだ時、思わず吹き出してしまった。
彼はユーモアの才も超一級品なのである。
私は、ある時期から…大変な(難儀な)作業なのだが、日本と世界に、彼らの論文を知らしめる際に、一文、一文をタイトルにして発信する形式を取り出した。
言うまでもない事だが、本物の学者、本物の言論人の論文とは愚か者や半端物の集まりのテレビのワイドショーで語られるようなものではない。
床屋談義の類でもなく、一文、一文が彼らの40年間の研鑽、60年間の思索の結果なのである。
ながら読みや、さっと読んで知ったつもりになるような類のものから遥遠くに存在しているものだからである。
ましてや朝日やNHKなどの左翼小児病の「おためごかし」な予定調和などとは正反対の地平にあるものだからである。
私ですら再読して、その凄さを再認識する事は多々である。
ましてや元々が凡庸であるにも拘わらずスマホ等に心奪われている人たちは尚更なのである。
ところがgoo事務局は…私が現今の状況から朝鮮半島を批判する事が多くなるのは必然なのだが…
国連人権委員会…ここの構成国メンバーが本当に噴飯物なのだが…中国を筆頭にして、人権侵害国家の委員で構成されているのである。
この欺瞞に、もはや我慢ならんとして、米国は昨年、人権委員会から脱退したのである。
そして、日本の本当の宝物の人たちが、手弁当で、終に、事実を持って反撃を開始して見事な論文を人権委員会のホームページに英文で掲載させた。
今回は韓国に対して事実を持って反撃を開始して見事な論文を英文で掲載させた。
だが彼らの、近年における日本人の最高の態様の一つを、日本のメディアは全く取り上げていないのである。
私は、その事に対する怒りを持って、まず彼らの日本文を発信した。
一昨日、やっと国連委員会に掲載されている英文にたどり着いて世界に知らしめる作業を開始した。
英文だけでも大半の人は存在も知らないだろう。
人権委員会のHPをわざわざ訪れる一般の人はいない。
ましてや各国語だけしか知らない人は全く知らないからである。
ところが、昨日、作業を開始しだした途端にgooは投稿制限数オーバーだとして、投稿不可となってしまった。
思うにgooというのはNHKやTBSなどのメディアと同様なのだろう。
朝鮮総連等の朝鮮人達や悪党からの攻撃に弱い組織なのだろう。
今、たった一人でITの世界における重大な問題である「中国の盗み」に対して本当に孤軍奮闘して、日本のために戦ってくれている深田萌絵さん。
正に最澄が言った、一隅を照らし続けている真の国宝である深田萌絵さんも、私と同様に、いきなり検索数を100分の1に減らされたり等の嫌がらせを受け続けている様に、
インターネットは人類史上最大の図書館である事が、その本質であるが…
匿名性を悪用した人類史上最低の連中…大体が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国や、そのDNAを持った連中が跳梁跋扈している世界でもある.
何しろ李承晩は不法・違法に拿捕、極めて劣悪な環境で幽閉した(正に両班のDNAである)漁船員を開放する条件として日本国内で殺人事件等を犯して投獄されていた朝鮮人数百人を解放する事、
日本国内に永住権を与えて住ませる事を、日本政府にのませた。
このような連中の末裔が、今、日本でどんなことをしているのか、私がゾッとした事は既述の通り。
しょうもないテレビドラマや映画の予告編に、父親が殺人犯だった等と言う仕立てのものを散見するが、あれらは、実は、皆、その末裔達が作っているものではないかとも思った次第である。
それらの連中が、絶えず、私に対して攻撃をかけてくる。
彼らの執拗な攻撃は終にはTBSやNHKを支配した。
天下のNTTが運営しているとは言え、子会社に過ぎないgooはひとたまりもないのだろう。
つまり彼らの得意技に負けて、5年前の8月までは日本はずっと悪貨が良貨を駆逐する状態だったのである。
彼らの策謀にまんまと乗っかって、モラリズムだ、個人情報保護法だ、ヘイトだなどと言って来たのである。
ヘイトの親玉である朝鮮半島や中国の言い草に従って来たところが本当に愚かで馬鹿な日本のメディアと政治の惨状だったのである。