海渡雄一と反原発株主訴訟の異様さ――東電攻撃の背後にある左翼運動の実態。

東電による日本原電支援をめぐる差し止め請求記者会見を素材に、反原発運動の背後にある左翼的政治運動の実態を批判的に描いた一篇。
海渡雄一弁護士、福島瑞穂、そしてテレビ報道に映し出された異様な光景を通して、日本の言論空間と政治運動の歪みを告発する論考。

2019-06-18
爺さん・婆さん達、数名が、正に共産党ですよと言いたいのか、妙な赤い帽子を被った数名のおばさん、お婆さんを後ろに、
仕切っていたのが、またしても海渡雄一弁護士…福島瑞穂の亭主だった

今、楽天VS阪神を見ていたらニュースの時間となっていた。
例の連中が、今度は東電に対して、株主と称して、日本原電に対する支援の差し止め請求を起こした等と言う記者会見…
見るからに左巻きのおじさん・おばさん、爺さん・婆さん達、数名が、正に共産党ですよと言いたいのか、妙な赤い帽子を被った数名のおばさん、お婆さんを後ろに、
仕切っていたのが、またしても海渡雄一弁護士…福島瑞穂の亭主だった。
のんびり野球を見ていた慧眼の士は皆、反吐が出る思いがしたのではないか。

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