韓国の許されざるファシズムを直視せよ――自虐史観を捨てて世界に伝えるべき現実。
朝日新聞アメリカ総局長・立野純二氏の論説を手がかりに、戦後日本に染みついた自虐史観と「おためごかし」のモラリズムを批判し、韓国の実態を世界に伝える必要性を訴えた論考。
日本こそ米国と並ぶ知性と自由を持つ本当の民主主義国家であると位置づけ、戦後言論の歪みを厳しく問う一篇。
2019-06-18
貴方がたは、この韓国の恐るべき実態を…許されざるファシズムを米国に世界に伝える。
それこそが貴方の仕事であり…
立野純二、朝日新聞、アメリカ総局長へ。
と題して2012-08-28に発信した章である。
今朝の朝日新聞8面でアメリカ総局長の立野純二さんは、アメリカのアーミテージとジョセフ・ナイ氏が連名で、8月15日に、日本に対する提言書を出したことについての内容の紹介を兼ねた彼の論説記事が在る。
その最後に、真の二等国とは、自画像さへ描けない国のことだと私は思う。
と結んでいるんだが…
これまた、驚くべき事に、彼の脳裏に在る国とは…
「おためごかし」なモラリズム、そのものの、或いは、それゆえの…
度し難い自虐史観まるだしの日本批判であるはずだ。
立野さんよ。
昨日の私の様に、ウィキペディアで「大韓民国」と検索してから…
読んでから、物事を言ってくれないか。
21世紀の今に至るも、ファシズムの国が在り…その生き難さから国を捨てて米国に移住したが…韓国でファシストとして教育された者達が米国各地に於いて執拗に日本攻撃を為し続けている事をこそ問題にすべきだろう。
否、これこそ大問題である。
立野さん、
真の二等国とは、自画像さへ描けない国、であるどころか…
自画像を捏造して、21世紀に、ファシストの国として存在している韓国の事ですよ。
戦後67年間の、「おためごかし」なモラリズムに浸って、自虐の感情で日本を見るのは、即刻、止めた方が良い。
何故かって?
隣にモンスターの国が居るのに…
そんな感情を持ち続けている暇は、もう何処にも無い程に…
一刻を争う程の、緊急時なのですよ。
これこそファシズムとの戦いなのであり…
貴方がたは、この韓国の恐るべき実態を…許されざるファシズムを米国に世界に伝える。
それこそが貴方の仕事であり…
米国と並ぶ世界最高の知性と自由を持った本当の民主主義の国である日本を自虐している等は…
67年も時代遅れな頭脳だということに成ってしまいますぞ。