NHK報道部と国連人権機構への疑念――日本を攻撃する構造を問う

NHKの報道体制、外国系人材の起用、そして中国の影響下にあると筆者がみる国連人権機構による対日批判の構造を厳しく問う一篇。
日本の報道、主権、国際機関への資金拠出の在り方に強い危機感を示した論考である。

2019-06-06
こういう調査が行えないように、彼らは…世界最大・最悪の人権侵害国家である中国の工作下にある人権委員会等などで…世界最高の自由と知性の国である日本に対して攻撃を繰り返す

今日は夕食を遅めにしっかり食べたせいで、プロ野球の交流戦を観た後も、ずっとテレビを観ていた。
今年は巨人vs楽天が私の故郷であり永遠に愛している街・仙台で開催されていたから三日間、毎日、楽しかった。
お腹がずっと一杯だったから…今日からはNHKの国際報道は、もう見れないなと思いながら…メインのテレビで…番組表から「土佐料理…」カンブリア宮殿を選択して観ていたのだが、サブのテレビはBS1の野球が終わってもそのままにしいたから、国際報道が流れていた。
北米で大麻が合法化された事と日本人観光客の動向について報道していたのだが、これを担当者としてコメントしたのが金と言う名前の女性だったのである。
昨夜の宣という名前の女性といい、一体、NHKは、どうなっているのだろうか?
外国人を採用するのが悪いと言っているわけではない事は無論だが、韓国は戦後70年反日教育を続けている(北朝鮮も同様なものだろう)、天安門事件から国民の目を逸らし、共産党一党独裁体制維持のために江沢民が始めた反日教育…この二国は世界で、たった二つだけの反日国家、つまり、日本に対する敵性国家である。
名前からして、その国の人間である事を主張している人間を、実質的な日本国営放送局であるNHKが採用しなければならない理由が何処にあるのか?
NHKの報道部を支配している人間とは、一体、どういう人間達なのか…国会は厳しく調査すべきである。
ましてや、こういう調査が行えないように、彼らは、人類史上最低にして最も醜悪な組織…世界最大・最悪の人権侵害国家である中国の工作下にある人権委員会等などで…
ここで特別報告者などという肩書で生計を営んでいるのがデビッド・ケイ等の中国や朝鮮のエージェントそのものの人間達が…あろうことか…世界最高の自由と知性の国である日本に対して攻撃を繰り返す組織…こんな組織を維持するために圧倒的に巨額の資金を提供し続けて来たのが日本であると言う、本当に笑えない喜劇なのである。
この稿続く。

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