服部百音のブラームスに滂沱の涙—横浜行きを即決した夜と、撮影行程を完成させた翌日

一昨日の深夜、nacoさんの「厳選クラシック」で初めて服部百音のライブ演奏によるブラームスの協奏曲を聴き、驚愕と共に横浜みなとみらいホール公演のチケットを即購入した。
翌日にはパイオニア・エクスクルーシブで再聴し、第一楽章の冒頭から滂沱の涙に包まれた。
その感動を軸に、横浜一泊旅行の撮影行程、さらに五十嵐薫子の岐阜公演の日帰り行程まで、有料契約AIと共に完成させた記録である。

一昨日の11時半頃…就寝時刻に近づいていた時、その日のnacoさんの厳選クラシックを視聴した。
就寝前だったからPCで聴いていたのだが、初めて服部百音のライブ演奏を聴いた。
それもブラームスの協奏曲。
驚愕した。
5/7、横浜みなとみらいホール、チケットが残っていると言うからオンラインでチェックした。
残念な事に(当然だろうが)最前列真ん中は言うに及ばず、22列目ぐらいまで、s席真ん中ブロックは残っていなかった。
即購入した。
翌日、親友にその事を伝えようとして、パイオニア・エクスクルーシブから流した。
第一楽章が始まった途端から滂沱の涙…前夜は就寝前だったからだろうPCのスピーカーから聴いていたから伝わらなかったのだろう。
演奏会場は、昨年、夏帆のショーソンを聴きに行った場所…小ホールが今度は大ホール。
一昨日の朝、放送された時に視聴していたら、もっと前の席が取れたかも、と残念に思った程。
何しろ、大阪から馳せ参じるのだから、願わくば最前列の真ん中で聴きたいのは当然でしょう。
それはさておき、又しても同じ場所の横浜一泊旅行。
有料契約AIと共に、翌日の撮影行程を完成。
一緒に、五十嵐薫子の岐阜コンサートの撮影と食事の行程…これは日帰りで…完成。

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