ピースボートと日本赤軍の影|辻元清美、高槻、光愛病院、第三書館をめぐる記録

2019年7月17日発信。
2005年当時の辻元清美元衆院議員の総選挙出馬報道を端緒に、高槻市、日本赤軍、重信房子、光愛病院、第三書館、ピースボートをめぐる過去の記録を再掲し、日本政治と反日左翼勢力の問題を論じる。

2019-07-17
「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織。
以下は2019/1/31に発信した章である。
重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド、と題して2018-04-18に発信した章が、今、アメーバの検索数ベスト1に入っている。
http://news.www.infoseek.co.jp/politics/story.html?q=13yomiuri20050813ia01&cat=35
辻元清美氏が総選挙出馬へ 大阪10区で。
2005年08月09日。
9月11日投開票の総選挙で、辻元清美・元衆院議員(45)が9日、大阪10区から立候補することを決めた。
朝日新聞の取材に答えた。
無所属か、かつて所属した社民党から出馬する方針で、今週内にも正式に表明する。
「憲法の大切さを訴えるため、幅広い支援を呼びかけたい」と話している。
02年3月、秘書給与詐取疑惑が発覚して衆院議員を辞職。
03年7月、詐欺容疑で逮捕され、04年2月、東京地裁で懲役2年、執行猶予5年の有罪判決を受けた。
その後、04年7月の参院選大阪選挙区で立候補したが、小差の次点で落選した。
公職選挙法では、選挙違反や収賄などの罪を除く刑法犯で公民権が停止されるのは禁固以上の実刑に限られる。
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200508090061.html
という訳でこの2人は反省などしていません。
例えブサヨでも「言論の自由」は保障されています。
まして、国政選挙に参加するのは当然の権利等と思っているのでしょう。
後は選挙区の皆さんの「良識」の問題です。
因みに土井たか子氏は兵庫7区です。
韓国馬鹿太郎 2005-08-15 20:27:08 No.207554。
辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)で、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。
(辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)
重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。
光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。
また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社はマリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、著しく反社会的な著作を多数出版。
辻元の著作5点は「第三書館」から刊行。
また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓ら)で公然とマリファナが吸引されていた。
「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織。
北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。
野菜 2005-08-15 21:06:10 No.207580。
辻元、社民党に復帰して立候補を決めました。
多分、比例と重複立候補ではないでしょうか。
これで、政界復帰の可能性が高まってしまいました。
大阪の恥がまた増えますね。
大阪10区って、反日左翼の巣窟ですかね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


上の計算式の答えを入力してください