NHKは誰のために憲法番組を作って来たのか|反自民と護憲を植え付ける公共放送の罪
2019年7月18日発信。
NHKの憲法関連番組を検証し、『自衛隊と憲法』、『日本人と象徴天皇』、『憲法70年』、『憲法と日本人』などの番組名、制作者、構成を列挙しながら、公共放送が反自民・護憲思想を視聴者に植え付けて来た問題を批判する。
2019-07-18
専らテレビ視聴のご婦人がたと高年齢層に反自民や護憲を植え付け続けて来て、あろうことか、立憲民主党なぞを支持させて来たのだ。
以下は2019/2/22に発信した章である。
前章の続き。
『自衛隊と憲法 日米の攻防』。
2013年。
ディレクター:佐野剛士。
統括:笠間毅 三村忠史。
『日本人と象徴天皇 第一回 ”戦後“はこうして誕生した』。
2015年。
ディレクター:天野直幸 細田直樹 橋本陽。
統括:林新 松本秀文 東野真。
『日本人と象徴天皇 第二回 平和を願い続けて』。
2015年。
ディレクター:天野直幸 細田直樹 橋本陽。
統括:林新 松本秀文 東野真。
『憲法70年 平和国家はこうして生まれた』。
2017年。
ディレクター:梅原勇樹。
制作統括:塩田純。
備考:ドラマ仕立て。
『日本国憲法 70年の潮流~その時、人々は~』。
2017年。
ディレクター:小口拓朗 淡浪里彩 梅本肇。
プロデューサー:小池幸太郎。
統括:三村忠史 山崎真一 大河内直人。
備考:改憲派=日本会議、護憲派=シールズ、みたいな単純な色分けをしている。
『憲法と日本人~1949-64 知られざる攻防』。
2018年。
ディレクター:安井浩一郎 板橋俊輔。
制作統括:三村忠志 大河内直人 矢野良知。
備考:露骨な護憲洗脳番組。
「押しつけられた憲法」のイメージ払しょくのため、ウソに塗れた屁理屈を駆使している。
三村忠志。
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それにしてもである。
選挙の洗礼を経て来ているわけでもない、はっきり言って、こんなへの様な人間達が日本国営放送として国の電波を使用して自虐史観・反日思想で中国と朝鮮半島に工作され日本を丸裸のままにしておく弱体化を推進し続けていて、専らテレビ視聴のご婦人がたと高年齢層に反自民や護憲を植え付け続けて来て、あろうことか、立憲民主党なぞを支持させて来たのだと、私と同様に初めて知る国民は多いはずである。