世界水泳100m背泳ぎ予選で起きたスタート台の異常|入江陵介を狙ったものではないのか

2019年7月22日発信。
韓国で開催された世界水泳100m背泳ぎ予選を録画で観戦した筆者が、スタート台に起きた異常な不具合について強い疑念を述べる。
日本の背泳ぎの名手・入江陵介が出場したレースで起きた出来事を通じて、競技運営の公正さと韓国側の対応に対する不信を記録する。

2019-07-22
今、録画していた韓国で行われている世界水泳の100m背泳ぎの予選を観ていたのだが韓国人の性質の酷さには心底呆れた。
今、録画していた韓国で行われている世界水泳の100m背泳ぎの予選を観ていたのだが韓国人の性質の酷さには心底呆れた。
5レーンを入江が泳ぐことになっていたのだが、このスタートレーンが動くという前代未聞の細工。
入江は辛うじて魔の手を逃れたのだが、次のイタリアの実力者は、たった一人で泳ぎなおす羽目になった。
観ていた人たちの誰もが驚き呆れたと思うが、スタート板の様なものが動いて彼はスタートできなかった。
係員が設備を取り換えているのを観て、あんな仕掛けになっている事を初めて知った人も多かろう。
これが単なる不具合だと思うのは、余程、お人よしの、或いは媚韓勢力だけだろう。
韓国人の「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」は本当に極まっている。
つまり、あれは日本が誇る世界的な背泳ぎスイマーである入江を標的にした韓国得意の悪行なのである。

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