「れいわ旋風」などではない|安倍首相の強さと日本国民の信頼を見誤る朝日新聞

2019年7月24日発信。
朝日新聞ニュースレターの「れいわ旋風」という表現に反発し、山本太郎氏や反原発運動、メディアの姿勢を批判する論考。
参議院選挙で示された安倍首相への国民の信頼、消費税増税や年金問題報道にも揺らがなかった政権支持、中国・韓国・ロシアをめぐる国際情勢、日本が米国と並んで世界をリードすべきだという主張を展開する。

2019-07-24
今、朝日新聞ニュースレターに、「れいわ旋風の向かう先は…」などという記事が届いていたが、 あんなものの何が旋風か!
今、朝日新聞ニュースレターに、「れいわ旋風の向かう先は…」などという記事が届いていたが、
あんなものの何が旋風か!
なんでもかんでも話題にして飯を食おうとするメディアの卑しさ、そのものだろう。
あんな山本太郎等と言う本当の下種野郎が、正に、日本の世論を分断させようとしたり、中国等の意向を汲んで、原発反対を叫んでいる間に、
嘘も100回言えば真実になる国…「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国である韓国と中国とロシアが謀って、竹島が韓国の領土であるかのような策謀を行う。
それが国際社会であり、インテリジェントが日夜活動している世界の現実。
今回の参議院選挙で日本国民が特筆すべき事は安倍首相の強さ…安倍首相の政治に対する国民の信頼の高さであり強さなのである。
考えてもみたまえ。
消費税を10%に上げる事を公約(とは言っても、実は、旧民主党の野田内閣が退陣と引き換えに自民党・公明党に約束させ法律化したものだが…この事に知らぬ顔を決め込んで消費税増税反対を叫んだ立憲民主党の連中の悪質さは極まっていたのだが)した後の選挙、
おまけに選挙直前には、普通なら政権に大打撃となる年金問題を、左巻きの悪辣メディアは、大報道した。
その中での圧勝だったのだから。
気づくべき事は安倍晋三が稀代の政治家である事を日本国民が認めている事。
願わくば、彼に命尽きるまで、首相を続けてもらいたい。
少なくとも、ドイツに学べ!で、コール16年、メルケル16年に追いついて、米国と並んで、自由と知性で世界をリードして行って欲しい、と国民の多くが考えている事の、大変な証明だった事をこそ、メディアは…もしまともだったらの話だが…特筆しなければならないのである。
日本国民は「文明のターンテーブル」が正しい事、後、170年、米国と並んで世界をリードしてゆかなければならな事、
中国が世界を制覇するなどは、とんでもないことを熟知しているのである。

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