有数の読書家である友人が教えてくれた画家・山下清の実像――「starry starry night」を読んだ翌日に届いた、とても嬉しいプレゼント

有数の読書家である友人から教えられた画家・山下清の実像と、前日に書いた「starry starry night」を読んだ友人から届いた嬉しいプレゼント。滋賀県の佐川美術館で開催された広重と山下清の展覧会へとつながる一日の記録。

2020年8月15日。
有数の読書家である友人が、画家・山下清の実像について、これまで何度も私に話してくれていた。
私を笑わせようとして語ってくれる山下清のエピソードの数々は、いつもその通り私を微笑ませた。
そして、昨日の私の出来事を書いた「starry starry night」を読んだその友人が、翌日の今日、私にとても嬉しいプレゼントをくれた。
先日、滋賀県の辺鄙な場所にある佐川美術館で開催されていた、広重と山下清のコラボレーションによる展覧会を訪れたというのである。
人と人との間で交わされる言葉、記憶、芸術との出会いが、思いがけない形でつながってゆく。
これは、そんな一日の記録である。
有数の読書家である友人が画家山下清の実像を教えてくれた。
私を笑わせるために話してくれるエピソードの数々は、その通り、いつも私を微笑ませた。
昨日の私の出来事…starry starry nightを読んだ友人が、今日、以下の、とても嬉しいプレゼントをくれた。
先日、滋賀県の辺鄙な場所に在る佐川美術館で開催されていた広重と清のコラボ展覧会に行ったのだそうである。

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