書籍『文明のターンテーブル』刊行直後に続いた犯罪行為――「maomasaya」による検索妨害と被害の記録
2011-12-02
月曜日の夕刻に、弊社専務は…ネットでこのmaomasayaというのを叩いたら、本人である事、働いた悪事の記事等、ずらずらっと出て来ましたよ。しかもこのmaoというのは、私達を騙す為の小道具に使った、あの2,3歳の娘(何度も弊社に連れて来たのである…その度に私達は孫を愛でる爺さん婆さんの様な感情に支配され、毎回、チョコレート等を出して応対していた始末だった)の事ではないですか、本当に、なんという悪党かという顔と響きで話していたのだった。
昨日、Kさんもまた、何と言う犬畜生にも劣る悪党であることか、と言っていたのであった。
それは、アメーバが認識し削除されるまでの期間でも、12月1日に発売された私の「文明のターンテーブル」の売れ行きの邪魔をするために、芥川賢治と検索した時に一番上に出て来るようなテクニックまで使って犯罪行為を更に継続している事について、とても考えられない、許せない、と(普段、怒る事は全くと言ってもないひとなのだが)怒っっていたのだった。
こういう犬畜生にも劣るような悪党が、無名の私が被った被害だからとして3ヶ月経っても逮捕されていない様な国は世界最貧国なみなのではないか、と私は思う。
信長、秀吉、家康、政宗殿達が、「わしらが叩っ斬って、くれようぞ」、と、あの時代の人間しか持ちえなかった形相で怒っているのは、言うまでも無い。