NHK・朝日・左翼小児病が殺してきた民主主義――反日種族主義と戦後日本の情報操作

2019年8月30日発信。
NHK watch 9の偏向報道、街頭インタビューや大学教員を使った情報操作、朝日新聞とNHKによるモリカケ騒動、旧日本社会党とソ連の関係、愛知トリエンナーレ問題、そして中国・韓国の反日プロパガンダについて論じる。
韓国の『反日種族主義』が示した事実を踏まえ、日本と世界が中国・韓国のナチズム的反日教育とプロパガンダを看過してきた責任を問う論考。

2019-08-30
ソ連が存在していた時代には日本社会党(今の立憲民主党の前の姿であり辻本清美などは歴とした残党である)にソ連から多額の資金が投入されていた。
昨夜もまた日本中の誰も知らない専修大学の准教授だとかに「民主主義が死ぬんですよ」等と語らせる。
と題して2019-08-24に発信した章である。
加筆して、再度、世界中に発信する。
NHK・watch 9の情報操作、偏向報道のやり方。
共産党等がリードしている事は明白な団体の活動が自分達の意図を「平和」という隠れ蓑に隠して行って来た、中国や朝鮮半島の工作も見え隠れするプロパガンダ。
日本を永久的に弱体化しておきたい。
ソ連が存在していた時代には日本社会党(今の立憲民主党の前の姿であり、辻本清美などは、れっきとした残党である)にソ連から多額の資金が投入されていた…つまりは日本社会党はソ連の傀儡の党だった。
その事を明らかにしたのがミトロヒン文書でありレフチェンコ証言である。
つまり、それは歴然とした事実なのである。
私が朝日新聞の正体を知って購読を止める前後、朝日が異様な程に辻本清美に肩入れしていた事は歴然たる事実である。
私が、まだ報道ステーションを視聴していた頃、古館が司会していた頃である。
頻繁にコメンテーターとして登場していたアフロヘアの高橋某という朝日の女性記者がいた…「現在版、松井やより」そのものの異様な人物である。
髪型の異様さが物語っている事は、この人間が津田大介等と全く同種の人間である事の表れだろう。
この女性が今も朝日新聞論説委員の肩書で安倍首相憎しに凝り固まった偏執狂そのものの記事を書いている事を、一昨日、朝日新聞のニュースレターで知って本当に呆れた。
報道ステーションを降りた古館を高給で迎えて国民の税金でゴールデンアワーに1時間番組を司会させているのが、今のNHKを支配している連中の態様の明らかな表れなのである。
5年前の8月にこの新聞会社を廃刊としなかった日本は、北朝鮮が核開発と、核兵器を有効なものとするための弾道ミサイル技術の確立の為に、ミサイル発射を連発していた時、
この事から日本国民の目を逸らす為だけではなく、朝日と韓国と中国(NHKも入れなければ画竜点睛を欠く)にとっての不倶戴天の敵だった安倍首相を追い落とそうとして、
朝日とこれに同調するNHKが始めたモリカケ騒動の為に、
日本は1年半も政治が空費された、つまり国力が低下したのである。
連日、「疑惑は残る、疑惑は晴れない」等とジャーナリストとしての取材や検証能力はゼロと言っても過言ではないレベルの人間達が言い続けて視聴者を洗脳し続けた。
彼らが犯した罪は極めて大きく深いものである。
その張本人である有馬と桑子が何の咎も受けず、のうのうとして高給を得ながら、
「自虐史観と、日本と日本軍悪玉論」を、
似非モラリズムを隠れ蓑にして、
偏向報道を続けている。
様々な平和活動と称する看板を掲げた団体の全てが、
かつてはソ連、今は中国や朝鮮半島の工作下にあって彼らのプロパガンダどおりに動いている事は、先日の愛知トリエンナーレ騒動にも明らかなのである。
日本を永久に弱小国家にしておきたい、軍隊を持たせまいとする彼らの工作下にある事を、各自治体がやっと分かって来た。
自治体が至極当然に、彼らの企みに対して今後は後援はしないと決定した事に対して、
NHKの報道部を支配している左翼小児病患者達と自身も同類である桑子、
そもそも、このような人間を、実質は日本国営放送で、娯楽番組ならいざ知らず看板番組の報道を担当させている態様が、
「民主主義が死ぬんですよ」なのである事を、
専修大学の教員と称するが実態は左翼小児病患者でしかない人物の頭脳では知る由もない。
神の摂理として「文明のターンテーブル」が回っている国である日本…実質的には今でも世界第二の大国である日本の政治や外交を、
桑子の様な不勉強以下の人間に語らせるやり方で、「民主主義が死ぬ」のである。
そんな態様で国民の電波を使って行う情報操作を行う様な連中にNHKを支配されている日本の愚かしさに、中国と朝鮮半島と言う、世界にたった二つしかない反日国家にしてプロパガンダが全てである全体主義国家は付け込み、彼らを利用して、日本を操作して来たのである。
全体主義国家(ナチズム国家とも言う)とは、共産党の一党独裁国家や独裁者達が国民から自分達への批判を逸らす為自分たちの政権維持の為に自分達が一番優秀な民族であると国民を教育し他国民を誹謗中傷し他国民に対する憎しみを煽る教育を行っている国の事である。
中国と韓国が、これに100%該当している国であるにも関わらず、国際社会だけではなく、朝日新聞やNHKに支配されてきた日本は看過し続けて来たのである。
韓国にやっと登場した6人の、まともな世界標準の学者たちが著した「反日種族主義」とは、私が、2010年7月に登場して以来、連日、言及して来た事…上記の事実を彼らが韓国語で韓国民に歴然たる事実、
単純な事実を告げだしたという事なのである。
これまでのままでは国家として持続不可能である事を韓国に生まれた最も優秀な人間達が本能的に察知して、
戦後75年経って、やっと登場したのである。
日本は彼らのナチズムを、もう看過しない事を初めて世界中に表明した。
途端に、韓国は、1910年以前の様に、右往左往し出した。
彼らが実は、「国家としての体を成していない」事を露わにしているのである。
それが現今、日韓関係の悪化などと言われている事の真の姿である。
悪化でも何でもなく韓国が古代専制国家(古田博司大教授の定義による)である事を晒しただけの事なのである。
古田博司氏の定義が100%正しい事を、西岡力氏や高山正之が教えてくれた李宋薫ソウル大学名誉教授ほか5人の学者が執筆した『反日種族主義』は証明している。
同書が今、韓国でベストセラーになっている事は一筋の光明ではあろう。
だが韓国が反日教育と言う名のナチズムで国民を洗脳している全体主義を止めない限り、
日本と韓国の間に、真の友好など存在し得ない事は幼稚園児にでも分かる事である。
その事を日本国民と世界中の人たちが知るべき時はとうに来ているのである。
世界よ。
君にも大きな責任があるのである。
彼らのプロパガンダに同調して、文明のターンテーブルが回っている国である日本を誹謗中傷して来た事が、
今の極めて危険で不安定な世界を作って来たのである。
誰の責任でもない。
朝日よ、NHKよ、大江や村上に代表される所謂文化人達よ、世界よ、君達の責任なのである。
その君たちが、まるで民主主義の守護神であるかのような顔をしてきた、それが20世紀だったのであるが、
その態様が、日本では5年前の8月まで続いていた。
世界は今も続いているのである。
それを正す為に、私は、こうして、毎日、無償で書き続けているのである。
民主主義を殺して来ただけではなく、日本を永久に弱体化させ、共産主義国家の思惑通りにして来た。
その態様を断ち切った点にも、安倍首相が戦後最高の政治家である所以があるのである。
例によって、最後に大学教授を隠れ蓑にして、watch9の歪んだ思想…簡単に言えば、極めて幼稚な反体制主義。
昨夜もまた日本中の誰も知らない専修大学の准教授だとか…凡そ風采から言っても学者である事がおこがましい人物に、
典型的な左翼小児病患者である事は間違いがない人物に、
「民主主義が死ぬんですよ」等と語らせる。
あろうことか、中国や朝鮮半島の代理人を務めて、民主主義を殺している、張本人であるNHKが言わせる。
NHKの報道部を支配している連中は反吐が出るほどの低能であり、悪党達である。

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