世界は、こんな連中に牛耳られて来たのか!国連は!ノーベル平和賞は!

2019年9月17日発信。
NHKの女性議員比率報道、GHQ占領政策、WGIP、ベアテ・シロタ、日本国憲法、ICAN、ピースボート、国連、ノーベル平和賞をめぐり、戦後日本に残る反日思想と自虐史観の構造を批判する。

2019-09-17
世界は、こんな連中に牛耳られて来たのか!国連は!ノーベル平和賞は!呆れるを通り越して心底の怒りを覚えるはずである。
福島瑞穂、辻元清美、蓮舫このような国会議員たちの実態が「売国議員」である事は或る篤志者が労作として出版もしている通りである事は、具眼の士である日本国民全員が、今は、更に明瞭に知っているはずである。
昨夜のNHKwatch9が長い尺で日本における女性議員の比率は低い(だから日本は後進国である)と報道する魂胆。
近所に住む東條英機に助けられたナチスドイツからの追及をかわすために東條はユダヤ人だった少女ベアテ・シロタを米国に出国させた…それだけではなく、ベアテの家族(父親はレオ・シロタで当時の高名なピアニストである)を満州でナチスの追及から保護したのも日本軍である…
ところがベアテは強烈な日本蔑視の思想を持って帰国し終戦直後、大学出たてにも拘わらずGHQに通訳として仕えただけではなく、何と、日本国憲法の制作にまで携わっていたのである。
まるで、この故事をなぞるように氏素性の定かではない白人女性を招いての政治家志向をもっているとかいう女性たちの合宿などというものをNHKの報道部を支配している連中は喜々として長い尺の特集として放映していたのである。
NHKはGHQの占領政策だったWGIPを、その頭脳としている放送局である事を満天下に晒していたのである。
その事に気が着いていないのはNHKの報道部とこれを真に受けている…頭の程度が低すぎると言うよりも…情報弱者の人たちだけだろう。
そういう報道を堂々と行っているのが日本国営放送局であるという、これ以上ない噴飯物の漫画である。
NHKには終戦のドサクサに紛れて朝鮮総連関係者などが多数潜り込んだ…メディアの中で一番多く朝鮮人が入り込んだ組織である。
そのDNAが今でも生きているから、昨夜のような特集を喜々として長い尺で放映するのである。
もし冒頭の女性議員たちが2000年の朝日新聞の松井やよりと北朝鮮のスパイたちが開催した女性国際戦犯法廷と同等の物を今開催したならば有馬と桑子は喜々として報道するだろう。
昨夜のNHKの特集は、福島瑞穂、辻元清美、蓮舫、森 ゆうこなどの後継者を増やすための報道だったのである。
誰がみてもあの合宿が安倍政治を継承しようとする集まりではなく、その反対である事は明瞭だったのだから。
彼女らの様な女性議員を増やして日本を中国や朝鮮半島に売り渡すこ事がNHKの魂胆であると言っても全く過言ではないのである。
…自虐史観と反日思想で日本を攻撃する国際組織…ICANの真のターゲットが日本である事を正に労作で、山岡鉄秀氏が月刊誌HANADA今月号で報告している。…私は、これを昨日所用で乗っていた電車の中で読んで知った…次章にてご紹介する。
先日有馬が何故かICANを取材(例によって紙切れ一枚の薄っぺらな取材)した時、ICAN日本事務所に、べたべたと大きく貼られていたピースボートのポスターを見た瞬間、私が、ICANの正体に一瞬にして気が着いた事は既述のとおりだが、
私の論説が100%正しかった事を知るだけではなく、彼らの実態が、私が推測したとおりであることに日本国民も世界中の人たちも愕然とするはずである。
世界は、こんな連中に牛耳られて来たのか!
国連は!ノーベル平和賞は!
呆れるを通り越して心底の怒りを覚えるはずである。
この章からが21世紀の始まりだ言っても過言ではない。

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