あの松尾某の安倍首相に対する憎悪と無礼は、真正な日本人ではあり得ない。

2019年9月18日発信。
毎日放送「ちちんぷいぷい」、TBS、朝日新聞、若宮好文、筑紫哲也、高山正之氏の指摘を踏まえ、テレビが世論を形成する手法、安倍政権批判の報道姿勢、反日的メディア構造を批判する。

2019-09-18
あの禿げ頭の司会者と、この松尾某は真正な日本人ではないだろうとも確信する。
あの松尾某の安倍首相に対する憎悪と無礼は、真正な日本人ではあり得ない。
毎日放送の「ちちんぷいぷい」で司会をしている男は禿げ頭とお人よし的な風貌である事を売りにしている。
と題して去年の今日、発信した章である。
2018-09-18。
毎日放送の「ちちんぷいぷい」で司会をしている男は禿げ頭とお人よし的な風貌である事を売りにしている。
戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之は、朝日新聞が第一次安倍政権に対して執拗な攻撃を行って葬った時の裏話というか、真相を…
Wakamiya Yoshibumiと筑紫哲也という二人の気持ちの悪い男が、朝日の社内報で行った対談から暴露し、私たちに教えてくれたのだが。
テレビが政治を造る時代が来た、と称して、この二人は、彼らの(朝日新聞の)世論形成のやり口を明かしていた。
朝日の社説は全員が読む必要はない…近所のどこにでもいそうな風貌のおじさんに、朝日新聞の社説をあてがい、出番前に読ませる。
そうして世論を形成する、と。
あの禿げ頭と「私はお人よしですよ」との看板を下げているだけのような男は、正に、このパターンどおりなのだなと気が着いた。
また、コメンテーターについても、上記の二人は、頭の悪い人間に社説を読ませて…と言っていたわけだが、あの日、本当に呆れかえるほどに反安倍の感情をむき出しにしてコメントしていた松尾某、
あの禿げ頭の司会者と、この松尾某は真正な日本人ではないだろうとも確信する。
あの松尾某の安倍首相に対する憎悪と無礼は、真正な日本人ではあり得ない。
あれは朝鮮半島のマスメディアと全く同様の態様だからである。
また、それが当然とばかりに、相槌を打ちながら、さらに批判を発展させていた禿げ頭も、そのとおりの態様だった。
TBSという会社が堂々と日本国政府から特権的に電波を少数独占させられているのは、日本の愚かしさの極みの一つであろう。

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