一枚の写真が日本を変える日――淀川河畔から梅田を望む
2012-2-28
一枚の写真が日本を変える日――淀川河畔から梅田を望む
この写真から、そのことが分かる人が無数に現れて……。
この写真に込められた私の魂に背中を押されて、下記書籍を、日本中の北は北海道から南は沖縄に至る方々が、本であれ、電子書籍であれ、御購読いただき、その部数が日本のマスメディアを動かすほどになったら……。
これまで、これほど手厳しく、彼らを批判した本もなかったでしょうから……。
毎日、毎日、こつこつと、日本中の方々の眼に触れるように努める私に、皆さま方が呼応していただいて、「南無八幡大菩薩」という販売部数に(笑)なった時でなければ、拙著はメディアに取り上げられることはないでしょう。
けれども、そうなった日には、日本が変わることは、もう間違いがないと私は確信する。
拙著がそうなる日と、ゴールデンタイムに日本の茶の間に流れるテレビが、世界一、二の知性あふれる番組を毎日流しているようになる日と、どちらが早いか……。
そんなものと比較しなければならないようでは、絶望的ですが(笑)。
言論界では全くの無名で生きてきた私の『文明のターンテーブル』が、きちんと評価されること。
そのことこそが、日本の変革を意味しているのです。
それは、私の脳裏に既に出来上がっている「21世紀の幸福論」、あるいは「人生論」に、とうに明らかなのですが……。
いずれ、第二弾として出版されるでしょう。
これもまた、まさに前代未聞の幸福論。
けれども、それこそが真実の幸福論。
この写真から、そのことが分かる人が無数に現れて、下記書籍を御購読いただき、その販売部数が〈南無八幡大菩薩〉となれば本望です。
2012年2月27日、午後3時。
淀川河畔から梅田を望む。
……この写真は、我ながらとても良い。
