君が行かなければ、組織票が行く。君が黙れば、媚中勢力が決める。2026/2/8!

行かない自由など存在しない。
投票しないという選択は、他人に日本の未来を明け渡すという意思表示である。
君が行かなければ、組織票が行く。
君が黙れば、媚中勢力が決める。
だから今、18歳以上の若者一人一人が、主役として投票所に立たなければならない。
これは思想の問題ではない。
責任の問題だ。
日本をどうするかを、他人に決めさせないための、最低限の行為が投票なのである。

日本の進路を決めてよい主体は、日本を愛し、日本の未来に責任を負う者だけである。
媚中・中国従属こそが本質であると言っても過言ではない公明党=創価学会が、日本の針路を左右してきた現実は、断じて容認できない。
彼らは日本を愛していない。
彼らが愛しているのは日蓮でも思想でもない。池田大作であり、その命令体系である。
そこに真の愛国心は存在しない。
存在するのは、中国共産党一党独裁国家の意向に沿って動くという、冷酷な現実だけである。

公明党という政党の本質は、宗教組織による政治装置であり、長年にわたり中国に取り込まれてきた池田大作の意思を継承する、親中政党であるという一点に尽きる。
それ以上でも、それ以下でもない。
このような団体が、低投票率を背景に、組織票によって国政に影響力を持ち続けてきたことこそ、日本が30年停滞してきた最大要因の一つである。
国民が投票所に行かなかった結果、創価学会と、連合に代表される左翼系組織票が、政治を歪めてきたのである。
彼らと通じていたと言っても過言ではないオールドメディアは、低投票率が続いてきた事を彼らの為に看過して来た。
低投票率=国民の痴呆化を促進してきたと言っても過言ではない。


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