メディア沈黙と政治屋の空虚 — 韓国問題を報じない日本メディアと個人情報保護法の闇
韓国問題をめぐる日本メディアの沈黙、森友加計騒動との報道姿勢の差、そして小泉純一郎政権下で成立した個人情報保護法が日本社会にもたらした影響について、友人との会話を通じて論じる。
政治家・メディア・制度の問題を浮き彫りにする記録である。
2019-02-06
この様な事にまで話が及んだのだが、その後に、
有数の読書家である友人が電話をくれた。
「国会は、あなたがいう所の霞が関で勤務条件最悪のブラック企業同然と言っても過言ではない厚労省の労働者が…役人と言えども労働者である…前近代的な調査の仕方で、おまけに全企業調査などという信じがたい…小泉進次郎よ、それこそがでたらめだよ…いい加減にマスコミ受けを狙った発言を繰り返す政治屋気取りは止めたらどうか…そんな事をしている暇に今や真実を伝える本当の媒体であると言っても過言ではないネット上で君の父親に対して確信をもって発表されている疑惑に答える方が先だろう…君の父親が何故か作った法律…個人情報保護法が無かったからと言って不利益を被る日本人は皆無と言っても過言ではないほどにいなかった…今、この法律の恩恵を受けているのは全て悪人であると言っても全く過言ではない。
悪質な犯罪を冒しながら住所不定にしてのうのうと生きている悪人たちの被害者が民事裁判で勝利しても1円のお金も取り返す事はできない…弁護士は無論、調査のしようもない…警察も検事も個人情報保護法があるからと言う、これ以上ない馬鹿馬鹿しい理由で知っていても教えられない…君の父親である、純一郎は、一体、何のために、こんな法律を作ったのか?
この様な事にまで話が及んだのだが、その後に、
それにしても、今回の韓国の問題についてこそ、それこそモリカケ騒動以上の熱を持って新聞もテレビも報道して当然じゃないか。
特にTBSのワイドショー番組は、そうすべきだし、あなたが言っていた「ちちんぷいぷい」などは一体何をしているのか。
それこそが5%の朝鮮総連等の在日朝鮮人たちがTBSを支配している証明なのだろうが。
最低の連中やね。
そもそも、あの放送局に、まともな日本人はいるのかいな。