岩手県民に告ぐ――宮沢賢治の故郷を小沢一郎に蹂躙させてはならない

2019年7月21日発信。
岩手県を、宮沢賢治が生まれ育った地、宮城県の隣県、三陸のリアス式海岸の美しい地域として捉えながら、小沢一郎氏の政治姿勢を批判する文章。
山本太郎氏や玉城デニー氏にも言及し、岩手県民に、郷土の美しさと誇りを守るための政治的自覚を促す。

2019-07-21
岩手県民に告ぐ。
岩手県民に告ぐ。
岩手県は、私には何よりも宮沢賢治が生まれ育った県であり、私の故郷の宮城県の隣県である。
高校時代の私の親友の一人は、岩手に続く風光明媚な気仙沼で生まれ育った。
彼の家を訪れた私は、三陸の、リアス式海岸の美しさに驚嘆した。
その美しさと小沢一郎の醜悪さは全く似合わない。
彼が、今、行っている事は、もはや(元々、そうだったのかも知れないが)国賊、売国奴そのものの数々である。
山本太郎や玉城デニー等の、これ以上ない下種野郎達を動かしている小沢一郎に岩手県を蹂躙させる事には、もうピリオドを打つべきだろう。

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